日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(4月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

危険物の危険性評価に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,127位 (19,024事業中)
成果物アクセス数:219
更新日 : 2019年4月20日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 1987年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,138,000
助成金額: ¥5,138,000
事業内容 (1) 危険物の安全運送に関する講習会
 現行の危険物船舶運送及び貯蔵規則等の概要を紹介した講習会テキストと危険物運送の実態に関する広報用パンフレットを作成し、これらを基に海上運送に携わる関係者を対象とした講習会を関東・中部・九州各運輸局及び神戸海運監理部の海技試験場等で下記のとおり開催した。
@ 講習会開催状況
a. 講習内容
(a) 講師:◇運輸省・危険物担当官
 昭和61年に改正された危険物船舶運送及び貯蔵規則で関係者の順守すべき事項と未知物質の判定基準について
◇日本化学工業協会・内野 篤氏
 危険物の船舶運送に関し、荷送人となる製造事業者等の順守すべき規定と果たすべき役割並びにタンカーなどへのばら積みについて
◇日本船主協会・古田幸信氏
 危険物の船舶運送に関し、運送人の果たすべき役割と主だった外国規則の概要について
◇日本海事検定協会・八十川欣勇氏
 国連勧告、IMDG CODE(IMO)等の国際基準並びに主要国規則と日本規則との関係について
(b) 開催場所
第1回講習会  日時  :昭和62年9月11日(金)
場所  :横浜第二港湾合同庁舎・海技試験場
受講者数:250名(申込者数324名)
第2回講習会  日時  :昭和62年10月9日(金)
場所  :中部運輸局・海技試験場
受講者数:78名(申込者数96名)
第3回講習会  日時  :昭和62年11月27日(金)
場所  :神戸第二地方合同庁舎・第一会議室
受講者数:130名(申込者数154名)
第4回講習会  日時  :昭和62年12月18日(金)
場所  :門司港湾合同庁舎・会議室
受講者数:114名(申込者数143名)
A パンフレットの作成
a. パンフレ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「危険物の危険性評価に関する調査研究」の報告書
備考