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海洋および極地工学に関する国際シンポジウムの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:7,999位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:66
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1986年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,200,000
助成金額: ¥7,200,000
事業内容 本シンポジウムは、米国で毎年開催されてきた国際シンポジウムの第5回目であり、その連続性から米国機械学会と密接に連絡をとりつつ準備作業をすすめてきた。前年度でプログラムおよびプロシーディングス(論文集)の印刷を完了し、本年度において国際シンポジウムを開催した。
(1) 会議の時期、場所、主要テーマ等全体的概要
@ 会議の開催場所   : 京王プラザ・ホテルにて6会場を使用
A 開催場所      : 4月13日(日)〜17日(木)
B 参加者       : 国内  361名
海外  277名
計   638名(参加国数 : 20)
C プロシーディンクス : 論文数368編、内容は次の4テーマに大きく分類され、4分冊総計2,800頁
A. 極地工学
B. 海洋における力学と制御
C. 海洋における応用技術
D. 海洋エネルギーおよび資源
このメインテーマは更に53セッションに細分され、その主なものは氷工学関係が6セッション43編、流体関係が3セッション20編、構造・強度関係が14セッション、ライザー管・動揺型構造物関係が5セッション31編、材料・破壊力学関係が2セッション38編等で、さらに海洋開発展望と法規に関する二つのパネル・セッションが開かれた。
(2) 組織委員会・実行委員会および実行委員会幹事会の開催
 組織委員会を1回開催して事業の完了を報告し、その下部機関として実行委員会を1回、実行委員会幹事会を3回開催した。
成果物 「海洋および極地工学に関する国際シンポジウムの開催」の報告書
備考