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造船技術に関する国際会議出席

注目度詳細
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成果物アクセス数:118
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本船舶海洋工学会
団体名ふりがな にほんせんぱくかいようこうがくかい
年度 1985年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,900,000
助成金額: ¥4,900,000
事業内容 下記の国際会議に合計7名の代表者を出席させ、わが国の造船各専門分野における技術を紹介し、あわせて海外の最新の情報を収集し、報告を行った。
(1) 国際試験水槽会議・理事会出席
@ 出席者   乾  崇夫(玉川大学教授)
A 開催場所  ノーフォーク(アメリカ)
B 開催期日  昭和60年5月20・21日
C 主要議事  出席者は理事会メンバー8名に特に議長より出席を招請した3名を加え、計11名で、下記の件を討議した。
○ Infomation Committee(情報委員会)後処理の件
○ Advisory Councilに関する件
○ 第18回国際試験水槽会議本会議(1987年10月、神戸)に関する件
○ 第18期各Committeeの作業スケジュール
○ 新規メンバー加入に関する件
(2) 国際試験水槽会議・耐航性技術委員会出席
@ 出席者   大楠  丹(九州大学教授)
A 開催場所  エテボリ(スウェーデン)
B 開催期日  昭和60年5月21・22日
C 主要議事  出席者は9名で、下記の件を審議した。
○ 議長の推薦するSecretaryの承認
○ 第18回国際試験水槽会議の理事会に対する議長の返信の紹介
○ 第17回国際試験水槽会議における耐航性技術委員会の勧告についての討論
○ あらかじめ議長から指示されていた話題について、持ち寄った資料により討論を行った
○ 各委員の担当分野の割り当て
○ 会合の日程と委員会報告の作業日程
○ 他技術委員会との連絡
(3) 国際船体構造会議本会議・理事会出席
@ 出席者   秋田 好雄(日本海事協会)
A 開催場所  ゼノア(イタリア)
B 開催期日  昭和60年9 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「造船技術に関する国際会議出席」の報告書
備考