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海外諸国の保健福祉に関する研究及び援助

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,728位 (20,925事業中)
成果物アクセス数:386
更新日 : 2023年1月21日

注目度とは?

団体名 笹川保健財団
団体名ふりがな ささかわほけんざいだん
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥216,000,000
助成金額: ¥216,000,000
事業内容 1. アジア・アフリカ等におけるらい対策研究及び援助
1) 国際会議
1. 第2回アジア地域らい化学療法国際ワークショップ
-らい化学療法の今後のあり方-時にMDTの実施に関しての諸問題-
 WHO(本部、西太平洋地域事務局、南東アジア地域事務局)と共催
@ 開催場所  フィリピン・マニラ
A 開催期間  自 昭和59年10月25日
至 昭和59年10月29日  5日間
B 参加人員  62名(22カ国、10団体)
財団経費負担招聘者  17名
講師          6名
イギリス2名、アメリカ1名、ベルギー1名、フランス2名
各国代表       11名
韓国2名、香港1名、インドネシア1名、モルジブ1名、マカオ1名、フィリピン2名、タイ2名、日本1名
WHO招聘者       25名
講師          2名
各国代表       23名
WHO代表        8名
ILEP等国際協力機関参加者  8名
財団出席者       4名
C 開催内容
目的: WHOが新しいらいの複合療法を発表してから2年経ち、世界各地でその実施が徐々に進められているが、その管理運営及び効果判定に関しての諸問題及び化学療法以外、特に、免疫療法及び免疫予防法の現状と将来のあり方を検討することを目的として開催した。会議の結果、各国代表がMDTの重要性を認識し、色々な問題は残されているが、各国において、積極的に取り組むことを確認し、決議した。
議題:(1) 特別講演及び質疑応答
“世界的状況からみたらいのコントロール”
“複合療法とらいのコントロール”
“複合療法の技術上の問題”
“複合療法の計画上の問題”
“複合療法の実施(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海外諸国の保健福祉に関する研究及び援助」の報告書
備考    

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