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九州における海運の振興と近代化に関する研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,040位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:107
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 九州運輸振興センター
団体名ふりがな きゅうしゅううんゆしんこうせんたー
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,566,000
助成金額: ¥7,566,000
事業内容 A 高速道路網の整備等に対応した海上雑貨輸送体系のあり方に関する調査研究
 昭和58年度(初年度)に実施した海上雑貨流動調査、トラック輸送システム動向調査及び国鉄貨物輸送動向調査結果を踏まえ、本年度(最終年度)は以下の調査分析を実施し、その結果を最終報告としてまとめた。
〇 九州域内及び阪神・京浜地区の主要荷主に対するアンケートにより、貨物輸送システム動向調査を実施した。
九州地域/阪神・京浜地域/合計
件数/160/40/200
〇 九州域内及び阪神・京浜地区の主要運送業者に対するヒアリングによる、無人化航送システム動向調査を実施した。
九州地域/阪神・京浜地域/合計
件:/4/2/6
〇 58年度調査結果及び本年度の調査結果等を総合的に分析を行い、海上及び高速自動車道利用のそれぞれの特性を明らかにした。
(1) 輸送特性  (2) サービス水準
○ 輸送コストとエネルギー効率からみた輸送機関の分析を行った。
(1) 消費エネルギー原単位  (2) 輸送コスト
B 離島における民生の安定向上をはかるための海上輸送体系の整備に関する研究
 昭和58年度(初年度)に実施した離島航路(海・空)旅客・貨物の利用のOD調査、離島の現況調査及び輸送基盤の整備状況等の調査結果等を踏まえ、本年度(最終年度)は以下の調査分析を実施し、その結果を最終報告としてまとめた。
〇 種子島・屋久島住民を対象にしたアンケート等により、地域交通調査を実施した。
種子島/屋久島/合計
件数:118/70/188
〇 両離島における港湾運送事業者に対するアンケート等により、港湾貨物荷役実態調査を実施した。
種子島/屋久島/合計(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「九州における海運の振興と近代化に関する研究」の報告書
備考