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内航貸渡業の現状と今後の展望に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,393位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:130
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 関西交通経済研究センター
団体名ふりがな かんさいこうつうけいざいけんきゅうせんたー
年度 1984年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,392,000
助成金額: ¥3,392,000
事業内容 (1) 内航貸渡業の実態及び動向調査
 神戸市、大阪市における内航貸渡業者を対象として事業内容、今後の方向等及び船舶について郵便によりアンケート調査を行った。
@ 事業所調査
対象数 187社、回収数 165社
A 船舶調査
対象数 391隻、回収数 354隻
(2) 内航運送業における貸渡業依存状況調査
 内航オペレーターにおける貸渡業との関係について阪神地区オペレーター20社に対しヒアリング調査を行った。
(3) 瀬戸内海地域における内航貸渡業の実態と動向調査
 中国地区3組合、四国地区3組合に対し貸渡業の現状と今後の動向等についてヒアリング調査を行った。また、兵庫県家島地区2組合についてヒアリング調査を行った。
(4) 報告書の作成
B5版 黒焼 30部
配布先 : 運輸省関係、その他
成果物 「内航貸渡業の現状と今後の展望に関する調査研究」の報告書
備考