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日本海運振興のための広報

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,102位 (18,325事業中)
成果物アクセス数:93
更新日 : 2017年11月18日

注目度とは?

団体名 日本海事広報協会
団体名ふりがな にほんかいじこうほうきょうかい
年度 1983年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥15,400,000
助成金額: ¥15,400,000
事業内容 (1) 「季刊しっぴんぐ」の作成・配布
イ 内容
 日本経済を支えているわが国の海運の重要性を論文・資料解説・対談等によって、別添一覧表のとおり構成した。
ロ 規格
 B5判、20ページ(表紙含む)、多色オフセット印刷
ハ 発行回数および部数
 6,000部×4回 (6月、8月、10月、12月)
ニ 配布先(自宅へ直送)
国会議員      763名
官界・法曹関係   480名
経済・産業関係  1,981名
報道・出版関係   277名
人文科学関係   1,126名
文芸・著述関係  1,021名
知事・市長      98名
在日外国公館    103名
その他       151名
計        6,000名
@ 演題    「海を通して見る日本の国際環境」
講師    1名
A てい談   「海を通して見る日本の国際環境」
パネラー  3名
ホ 入場者数  350名
(2) 海事講演会の開催
(第1回)
1. 開催日時  昭和58年12月7日(水)
開演 午後6時30分
2. 開催場所  東京・大手町日経ホール
3. 開催内容
(1) 主催者あいさつ
(2) 講演
@ 演題  「経済変動の予測と海運産業への影響」
講師  1名
A 演題  「海に抱かれた日本を視る」
講師  1名
4. 入場者数  600名
(第2回)
1. 開催日時  昭和58年12月17日(土)
開演 午後1時30分
2. 開催場所  大阪・朝日生命ホール
3. 開催内容
(1) 主催者あいさつ
(2) 講演
@ 演講    「海を通して見る日本の国際環境」
講師    1名
A てい談   「海を見して見る日本の国際環境」
パネラー  3名
4. 入場者数     350
成果物 「日本海運振興のための広報」の報告書
備考