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科学振興のための研究啓発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,711位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:118
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本科学協会
団体名ふりがな にほんかがくきょうかい
年度 1983年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,998,000
助成金額: ¥7,998,000
事業内容 A 専門学者講演会開催
(1) 21世紀をめざす講演会(第11回)
1) テーマ   豊かな未来のために、いま私たちの考えることは何か
2) 開催回数  1回
3) 開催場所  東京
4) 内容    海外の一流専門学者であり、光合成環元回路の発見者、ノーベル化学賞受賞者(1961)メルビン=カルビン博士(現カリフォルニア大学教授)を招聘して、21世紀におけるエネルギー資源植物について、最も新しい科学情報をまじえて講演会を実施し、広く一般の関心を喚起した。
5) 講師人員  1名(海外講師)
6) 参加定員  733名
7) 対象    学生、ビジネスマン、報道関係者、一般
(2) 国連:世界コミニケーション年協賛公開セミナー(事業計画の変更による実施)
 (昭和58年11月1日付、JSS-58-補A-8、実施内容および支出計画の変更届、昭和58年11月21日付、日船振第424号承認)
1) テーマ   「日米情報産業の新展開」
2) 開催回数  1回
3) 開催場所  東京
4) 内容    1983(昭和58年)は、国連総会が定めた世界コミュニケーション年であり「コミュニケーションインフラストラクチャー(通信による社会的基盤)の発展」というテーマのもとで、わが国においても種々の記念行事が進められているのに則り、本公開セミナーでは、日米における情報産業の新しい展開を展望し、郵政省、世界コミュニケーション年国内委員会の後援、(財)電気通信総合研究所(以下「電総研」と記入)との共催により、世界コミュニケーション年の意義を広く一般に啓発した。
5) 講師人員  5名
6) 参加定員  128名
7) 対象    学生、ビジネスマン、報 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「科学振興のための研究啓発」の報告書
備考