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九州における海運の振興と近代化に関する研究

注目度詳細
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成果物アクセス数:130
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 九州運輸振興センター
団体名ふりがな きゅうしゅううんゆしんこうせんたー
年度 1982年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥7,212,000
助成金額: ¥7,212,000
事業内容 A 省エネルギー下におけるカーフェリー及び内航革新船の役割と機能分担に関する研究
 56年度調査及び荷主・運輸業者に対するヒアリングにもとづき以下の調査分析を行った。
○ 長距離カーフェリーと内航革新船について下記項目について特性分析を行った。
(1)法規則  (2)利用主体  (3)運航形態  (4)輸送品目構成  (5)流動状況  (6)旅客輸送
○ 主要品目別に海上輸送システムの検討・分析を行った。
(1)農産品  (2)水産品  (3)金属機械工業品  (4)その他の化学工業品  (5)食料工業品  (6)取り合せ品(路線貨物)
○ 航路別の需要量の予測を行った。
○ 報告書の作成
@ 部数   200部
A 配布先  関係官庁  関係団体  関係業者等
B 離島における民生の安定向上をはかるための海上輸送体系の整備に関する研究
 56年度調査及び下五島地区・島地区に対する航路事業者・市町村担当者等に対するヒアリングにもとづき以下の調査・分析を行った。
○ 下五島、島地区別に下記の項目について現状分析評価を行った。
(1)人口  (2)産業  (3)住民生活  (4)交通
○ 離島の人口動向、観光開発等を検討し、本土間航路、空路の旅客輸送量の予測を行った。
○ 定期船、内航海運の動向を検討本土間航路の貨物輸送量の予測を行った。
○ 離島における港湾施設、道路、空港、架橋等の基盤の整備動向の調査を行った。
○ 報告書の作成
@ 部数   200部
A 配布先  関係官庁  関係団体  関係業者等
C 九州経済圏における普通倉庫整備計画に関する調査研究
○ 普通倉庫の現況調査
 既存(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「九州における海運の振興と近代化に関する研究」の報告書
備考