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原油洗浄システムの洗浄面積率計算法の研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,574位 (19,279事業中)
成果物アクセス数:308
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本造船研究協会
団体名ふりがな にほんぞうせんけんきゅうきょうかい
年度 1981年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,719,000
助成金額: ¥9,719,000
事業内容 (1) 原油洗浄システムの洗浄面積率計算法に関する研究
@ 原油洗浄面積率計算法の研究
 昨年度作成したプログラム仕様書にしたがって、下記プログラムを作成した。
a. プログラムの構成および機能
(a) 入力前処理部……データチェック用の作画データの出力、入力されたデータのプリント。
演算用データの作成およびプリント。
(b) 演算/演算出力部……タンク全体、各部材の面積、各部材の上にできる洗浄不能部分の面積およびパーセントの計算。
演算結果の作画用データの出力。
演算結果のプリント。
(c) 作画部……………データチェック用タンク全体透視図(含むフレームNo.、ノズル位置、パイプ中心線、パイプ直径)の作成。
各プレート部材毎の洗浄不能部を表わす展開図(フレームNo.、ノズル位置、プレート部洗浄面積の表)の作成。
タンクの前・後面、左・右舷面および底面への投影図の作成。
1/200、1/100、A4サイズの作図自動スケーリング。
b. プログラム開発機種
 FACOM M-160を使用した。
c. コンバート機種
 IBM UNIVAC、HITACの3機種についてプログラムのコンバージョンを行った。
成果物 「原油洗浄システムの洗浄面積率計算法の研究」の報告書
備考