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船舶解撤事業促進のための調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,884位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:111
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,242,000
助成金額: ¥5,242,000
事業内容 (1) 解撤船舶の有効利用に関する調査研究
実施内容等
項目
(名称) 内容 委員会・分科会
解撤船舶の有効利用に関する調査研究  解撤船舶の有効利用に関する調査検討の基本方向に沿い、有効利用の具体性を高めるため利用可能な各分野において具体的な案件を選定し、それぞれの案件についての試設計を行い、その施工方法、経済性を調査検討した結果、いづれの分野においても解撤船舶の有効利用が可能であることを明らかにした。

○ 第一分科会(海洋土木関連工事)は、解撤船舶の護岸への利用につき、沈船工法の概要、沈船護岸の試設計、船体の改造、補強工事と曳航、捨て石工事、沈設作業、工期経済性を明らかにし、
○ 第二分科会(水産関連施設)は、解撤船舶のアワビ増殖場兼魚礁等への利用につき、基本構想、利用の船種、船型、設置場所と設計条件、改造工事の仕様、油タンクの洗浄、曳航と沈設、沈設後の安定性、船体強度、工期・経済性、沈船魚礁の船型・有用性を明らかにし、
○ 第三分科会(観光、レジャー施設、その他)は、解撤船舶の水族館、釣り堀施設への利用をテーマに、試設計対象の選定試設計、維持補修、工期、経済性を明らかにした。



報告書を作成し、関係方面へ配布した。 ○ 解撤船舶有効利用調査検討委員会
第1回8/ 8
第2回2/23


○ 第一分科会会議
第1回11/11
第2回12/ 2

○ 第二分科会会議
第1回 8/29
第2回10/23
第3回12/12

○ 第三分科会会議
第1回 9 /5
第2回 9/24
第3回10/17
第4回11/ 7
第5回11/28

(2) 船舶解撤工事の合(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「船舶解撤事業促進のための調査研究」の報告書
備考