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科学振興

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,831位 (19,229事業中)
成果物アクセス数:158
更新日 : 2019年7月13日

注目度とは?

団体名 日本科学協会
団体名ふりがな にほんかがくきょうかい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥42,244,000
助成金額: ¥42,244,000
事業内容 イ 専門学者講演会開催
 内外の一流専門学者を招聘し、公開講演会を催して、現在人類が当面している課題について下記のとおり講演会を実施した。
@ 第8回「21世紀を考える講演会」
a 開催場所  東京
b 開催期日  昭和55年9月25日
c 講演内容  ○ 演題「あらゆる世界の人々に健康を」
WHOの目的と活動内容等
○ 演題「ハンセン氏病終息への道」
ライ病のかかえている問題、その対策。またその終息の可能性について
d 講師    マーラー博士(WHOの事務局長)
ルシヤ博士(国際ライ学会会長)
e 来聴者数  447名
A 第9回「21世紀をめざす講演会」
a 開催場所  東京・京都
b 開催期日  昭和56年3月6日、同3月8日
c 講演内容  ○ 演題「ブラックホールとX線星のなぞ」
星の進化と終末、ブラックホールのなりたち、宇宙科学の進歩等。
d 講師    小田 稔博士(東大宇宙航空研究所)
e 来聴者数  延675名
ロ 新しい科学教育の推進研究
 環境教育・自然教育など、従来の科学教育を見直す気運の中で、新しい科学教育の方向をさぐる試みを下記の内容で実践した。
1) 研究項目  第1分科  環境教育の推進研究
第2分科  自然に親しむ教育の推進研究
2) 研究方法  専門委員会を設置して各分科の研究テーマの内容を決定し、それぞれの研究を実施した。
3) 研究内容  第1分科  環境教育の推進研究
@ テーマ  環境教育のためのアプローチ
A 環境教育に関するシンポジウムを開催。年1回、参加者27名。シンポジウム成果品としての報告書を作成。
第2分科  自然に親しむ教育の推進 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「科学振興」の報告書
備考