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水路技術の研修

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,253位 (19,285事業中)
成果物アクセス数:101
更新日 : 2019年10月12日

注目度とは?

団体名 日本水路協会
団体名ふりがな にほんすいろきょうかい
年度 1979年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥1,476,000
助成金額: ¥1,476,000
事業内容 実施事項 実施内容 備考
1. 実施要領の作成
2. 水路技術研修の実施



1) 1級水路測量技術検定課程







2) 2級水路測量技術検定課程 各研修の実施日程、研修科目の講義分担を決定した。

水路測量、海洋開発等にたずさわる技術者の水路測量技術や海象調査技術の向上を図るために、次のとおり研修を実施した。
イ) 期間
昭和54年11月1日開始、同年12月7日終了、日曜日、祝日を除き30日間
ロ) 研修内容
水路測量に関して専門的な実施能力及び理論的知識が習得できる講義及び演習を研修の内容とした。
ハ) 受講者
10名
ニ) 講師
海上保安庁水路部測量課補佐官岩崎博外9名
イ) 期間
昭和54年4月3日開催、同年5月25日終了、日曜日、祝日、国鉄スト日(4月25日)及び休講(5月12日、測量課長)を除き42日間
ロ) 研修内容
水路測量に関して基礎的な実施能力及び理論的知識が習得できる講義及び演習・実習を研修の内容とした。
ハ) 受講者
66名
ニ) 講師
海上保安庁水路部測量課岩崎博主任水路測量官外
16名
イ) 期間
昭和54年7月9目開始、同年7月21日終了、日曜日を除き12日間
ロ) 研修内容
海洋開発、公害防止及び環境保全のための海洋調査の理論及び調査解析方法が修習できる講義及び実習を研修の内容とした。
ハ) 受講者
61名
ニ) 講師
海上保安庁水路部二谷頴男海象課長外12名
研修実施場所  港湾労働者福祉センター
東京都港区海岸3-4-12
成果物 「水路技術の研修」の報告書
備考