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海難防止の宣伝

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,797位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:86
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 1979年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥22,010,000
助成金額: ¥22,010,000
事業内容 実施事項 実施内容 備考


1. 資料の作成配布
(1) 名称
海と安全
(2) 体裁
B5版、28頁
(3) 刊行回数
12回
(毎月1回)
(4) 刊行部数
12回
120,000部
(1回10,000部)





2. スライドの制作、配付
(1) スライドの制作2種
(2) プリントの配付
75本×2種=150本 海難防止に関する参考資料やスライド映画等の教材を次のとおり作成配布して、海難防止思想の普及、啓発を図った。
 海難防止に関する事項の周知宣伝を目的とする広報誌「海と安全」を次のとおり作成し、関係者に配布した。
1. 名称
海と安全4月号〜3月号 計12種
2. 内容
 海難事故例、調査研究事業等の成果、海難防止に関する知識、最新の情報及び有識者の意見など海難防止思想の普及に役立つ記事を掲載したもの。
3. 体裁
オフセット印刷5色刷、B5判、28頁
4. 刊行部数
1回10,000部、計12回120,000部
5. 配布先
 船舶乗組員、関係官公庁、海運・水産・造船・石油関係者、教育機関、その他関係者
なお、本年度までに「海と安全」を作成配布した累計は、154回1,930,000部である。
 海難防止に関する知識技能を視聴覚面から啓発する目的をもって、スライド映画を次のとおり制作した。

1. 第1作
(1) 題名
「海の交通規則(港則法のあらまし)」
(2) 内容
 港則法のポイントを具体的に分かりやすく解説したもの
(3) 趣旨
 船舶交通がふくそうする港内における安全確保の要点を関係者に広く周知し、事故の未然防止に資するものである。
(4) 規格
35ミリカラー、テープ同調
90駒、20分
(5) 数量
オ(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「海難防止の宣伝」の報告書
備考