日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(2月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

危険物海上運送に関する国際シンポジウム日本開催準備

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,543位 (18,920事業中)
成果物アクセス数:92
更新日 : 2019年2月16日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 1979年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,550,000
助成金額: ¥3,550,000
事業内容
1.事業内容:
実施事項 実施内容 備考
第6回シンポジウム日本開催準備












































実行委員会
総務小委員会
会議小委員会
論文小委員会
財務小委員会 1. 第一次アナウンスメント(論文募集)を作成、印刷し、国内外へ配布した。
国内:4,000部
海外:3,000部
2. 新聞雑誌、各団体の会報により論文募集を広報した。
国内:26誌
海外:13誌
3. 会議専門業者として(株)サイマル・インターナショナル(同時通訳業務を含む)
4. 西欧・カナダ・アメリカに事務局長を派遣した。
期間 :6月24日〜7月7日
派遣者:上浦
(シンポジウム事務局長)
 IMCO第30回危険物運送小委員会に出席するとともに、各国を廻り、論文及び議長の依頼、参加の勧誘、次回開催国(カナダ)との打合及びシンポジウム全般に亘り調査を行った。
5. 附属行事の企画準備を行った。
イ. 技術見学会
場所:東京湾海上交通センター
期日:1980年10月17日(金)
ロ. 歓迎レセプション及びビュフエパーティ
ハ. 同伴者プログラム
6. 公募論文の審査を行いプログラムを編成した。
応募総数:45篇
採用数 :43篇
(国内23篇、海外20篇)
7. 採用論文については本論文の執筆依頼、執筆要領及び原稿用紙等を発送した。
8. プレリミナリイプログラム(参加募集)を作成、印刷し国内外へ配布した。
国内:1,500部
国外:1,500部
9. ポスターを作成し、国内に配布した。
国内:500部
10. 登録要領を決定し、登録用紙を作成し、国内外に配布した。
11.  (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「危険物海上運送に関する国際シンポジウム日本開催準備」の報告書
備考