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石油備蓄タンカーの貨油・船体及び設備の保全に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:2,274位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:964
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本造船研究協会
団体名ふりがな にほんぞうせんけんきゅうきょうかい
年度 1979年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥23,492,000
助成金額: ¥23,492,000
事業内容 実施事項 実施内容 備考
 石油備蓄タンカーの貨油、船体及び設備の保全に関する調査研究
1. 荷役機器の不稼動期間中の保守整備に関する調査研究

















2. 備蓄に伴う原油スラッジの堆積と備蓄終了時の揚荷方法に関する調査研究






















































































3. 備蓄タンカーからのベーパー発生防止に関する調査研究




























































4. 錨泊又は漂泊中の船体の生物付着に伴う船舶機能の低下防止に関する研究



(1) 備蓄タンカー等における保守整備の実状調査
対象機器:
○ カーゴポンプ、ストリッパーポンプ、バラストポンプ及びライン、バルブ類、ブリザー弁、油圧管系装置、フロート式液面計、タンククリーニングマシン、イナートガスシステム及びカーゴコントロールルーム電気系統を選定
調査内容:
○ 備蓄タンカー船主10社の保守整備チェックリスト及び実績調査
○ 船主2社及び造船会社3社の係船タンカー保守整備マニュアルの調査
○ 錨泊船6隻を訪船、保守整備の実状詳細調査
(2) 対策の立案
○ (1)項の調査結果にもとづき対象機器について保守整備基準作成。
○ 今後の備蓄タンカーの場合の対策工事及び今後の調査研究の必要性の有無検討
(1) スラッジ発生、堆積に関する基礎的調査
a  (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「石油備蓄タンカーの貨油・船体及び設備の保全に関する調査研究」の報告書
備考