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更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

最終更新日:2019年3月25日  
団体紹介ページ
団体種別 特定非営利活動法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 世田谷区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.elp.or.jp  
所轄省庁名 東京都  
設立年月日 2008/03/19  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 目的等;
この法人は地球環境問題に認識のある人だけでなく、問題意識のない人に対してもセミナーや交流会、シンポジウムを通じ、デジタル機器を効果的に使用して正しい知識と最新の情報を提供し、問題意識を高め、ともに解決方法を探りながら、より良い地球環境の保全に寄与することを目的とする。上記の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。
1) 社会教育の推進を図る活動
2) 学術、文化、芸術またはスポーツの振興を図る活動
3) 環境の保全を図る活動
4) 国際協力の活動
5) 情報化社会の発展を図る活動
6) 科学技術の振興を図る活動
7) 職業能力の開発または雇用機会の拡充を支援する活動
8) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営または活動に関する連絡助言、または援助の活動
事業
1) 特定非営利活動にかかる事業
@ 地球環境保全に関する情報の制作、発信、交流に関する活動
A 地球環境保全に関する研究、開発、啓もう活動
B 環境問題に関心のある一般市民を対象とした交流会、講演会の企画及び運営
C 学童、生徒及び学生を対象とした環境問題について関心を高めさせる事業
D 上記事業に関する活動支援、及び情報提供事業
E その他、前各号の目的を達するために必要な事業
2) その他の事業
@ 関連IT機材及びビジュアル機材の設計、製作、請負事業
A 関連IT機材及びビジュアル機材のコンテンツ制作請負及びコンサルタント事業
B 環境問題や地球環境保全に関する本の出版及び販売事業
・デジタル地球儀「触れる地球」のシステム・コンテンツ開発
スケールが大きすぎて実感を持ちにくい地球的課題(気候変動、海洋・森林保全、資源制約、人口・都市問題、防災ほか)を、子どもでもわかりやすく、かつ全国の学校・博物館でも活用いただけるようなヴィジュアルな教材として開発すべく、「触れる地球」のさらなるシステム・コンテンツ進化、またその情報編集ノウハウの多系展開(たとえばタブレット版・触れる地球の制作やAR技術を活用した本の出版など)を行なっています。
ジュネーブ国連本部(UNISDR;国連防災戦略事務局)から5年来、情報デザイン監修を委託された『国連防災白書』およびそのデジタル版(国連の公式アプリ“GfT”;タブレット版「触れる地球」)はその一例です。
http://www.preventionweb.net/english/hyogo/gar/2015/en/home/gft.html
http://www.desinventar.net/gft.html
・「触れる地球ミュージアム」(展示イベント)
2016年夏に東京都の認可を受け、東京駅前・行幸通り地下通路にて開催した本企画は、本年2017年も多彩なゲスト講師も招くトークイベントとともに本年も開催予定(企画制作ELP)。
参考;「触れる地球ミュージアム」ホームページ
http://earth-museum.jp/marunouchi/
また、こうした「触れる地球」を活用した展示・イベント開催のノウハウを求める地方科学館や教育現場からの要望に基づき、地方科学館などに簡単に移設できるような「ミュージアム展示の簡易パッケージ化」も準備して/  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2019 「海の地球ミュージアム」パッケージ教材開発(海と日本2019) (実施中) ¥9,600,000
2018 海の地球ミュージアム2018(海と日本2018) ¥16,800,000
2016 「海」の地球ミュージアム(触れる地球ミュージアム・行幸通り)(海と日本2017) ¥24,000,000
合計 ¥50,400,000