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群馬大学

ぐんまだいがく

注目度注目度1

注目度詳細
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成果物アクセス数:105
更新日 : 2019年7月13日

注目度とは?

最終更新日:2018年11月19日  
団体紹介ページ
団体種別 国立大学法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 群馬県  
市区町村 前橋市  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.gunma-u.ac.jp/  
所轄省庁名 文部科学省  
設立年月日 1949/05/01  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 群馬大学は、教育及び研究の最高の機関として、有為な人材を育成するとともに、真理と平和を希求し、深遠な学理とその応用を考究し、世界の繁栄と人類の福祉に貢献することを目的とする。(群馬大学学則第1条)
1.教育
(1)教養教育、学部専門教育、大学院教育を通して、豊かな人間性を備え、幅広い視野と旺盛な探   求心を持ち、基礎知識に裏打ちされた深い専門性を有する人材、地域社会での活動及び国際交流
  活動を積極的に推進できる人材を養成する。
(2)この人材養成のために、学生の勉学を促進する学習環境を整備する。
(3)社会人の学び直しの機会、より高度な専門的知識の修得の機会を提供する。
2.研究
(1)未来先端研究機構を本学の戦略的重点分野の研究を推進するプラットホームとして、多様な学
  術領域での独創的な研究を国内外の大学・研究機関と連携して進める。
(2)国際的な研究推進・人材育成のネットワークを構築し、研究拠点を形成する。
(3)最先端の研究をイノベーションに結びつけるために、産業界や自治体等との共同研究・共同事
  業を推進する。
(4)若手・女性研究者を含め、各研究者の学術活動の高度化に向け、研究支援体制を強化する。
3.社会貢献
(1)地域の文化を育み、豊かな社会を創るため、知の拠点として学内外の関係機関と連携した活動
  を行う。
(2)社会の多様なニーズに応え、産業の創出・展開に貢献し、本学の知を社会に還元する。
(3)地域の教育、医療を担う中核として、関係機関と連携した活動を進める。
4.国際交流
(1)海外からの留学生の受け入れ及び学生の海外派遣を促進し、多文化共生の理念の理解を促す活
  動を推進する。
(2)教職員の国際交流を活発に行い、学術面での国際交流活動を積極的に展開する。
5.大学運営
(1)学長のリーダーシップの下に経営戦略を明確にし、教員組織を一元化した学術研究院を基に機
  動的な教育・研究体制の組織化を進め、社会のニーズに応えられる大学運営を行う。
(2)学内での情報の共有化と結合化を進め、効果的な教育・研究体制を構築する。
(3)国内外への情報発信に努め、社会との相互信頼・協力関係を強化する。
(4)不断の点検・評価と改革を行い、大学の活力を維持・発展させる。  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2019 学術手話通訳に対応した専門支援者の養成 (実施中) ¥36,970,000
2018 学術手話通訳に対応した通訳者の養成 ¥26,990,000
2017 学術手話通訳に対応した通訳者の養成 ¥15,570,000
合計 ¥79,530,000