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3710Lab

みなとらぼ

注目度注目度1

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,119位 (7,002団体中)
成果物アクセス数:6
更新日 : 2019年6月22日

注目度とは?

最終更新日:2018年12月7日  
団体紹介ページ
団体種別 一般社団法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 宮城県  
市区町村 仙台市  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://3710lab.com  
所轄省庁名  
設立年月日 2015/04/01  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 3710Labは、海・学び・ヒトをテーマとした新しい時代の教育のあり方を考えるためのプラットフォームを構築することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う。
(1)海と人を主題とする教育事業
(2)海と人を主題とする研究・調査事業
(3)海と人を主題とする教育及び研究を推進するためのメディア事業
(4)海と人を主題とする教育及び研究・調査への支援・交流事業
(5)前各号に附帯又は関連する事業
(1)海と人を主題とする教育事業
四方を海に囲まれた日本においては、地域の文化や民俗の多くが海との何らかの影響関係によって形成されており、海と人とは密接な関係にある。だが、そのことが着目されることはなく、特に教育現場においてはこの観点が取り上げられることはない。そのことから、3710Labでは海と人との関わりを主題とし、海に関する様々な「知」を編集して、魅力ある学びの教材・コンテンツとして提示するとともに、学校教育や社会教育など様々な海に関する「知」を探究する教育プログラムの開発及び実施を行う。
(2)海と人を主題とする研究・調査事業
海に関する学びの教材・コンテンツ及び教育プログラムの開発・実施を行ってくために、海と人との関わりを主題に文献調査やフィールドワーク、専門家へのインタビューなどを通して、海の新たな魅力の発掘及び探究するための研究・調査を行う。
(3)海と人を主題とする教育及び研究を推進するためのメディア事業
上記(1)(2)の事業の実施過程や成果を整理し、WEBメディアや冊子などを用いて広く発信するメディア事業を行う。この事業は、「海・学び・ヒト」をテーマに、「学び」のアイデアや新しい時代の教育のあり方を考えるためのプラットフォームを築いていく当法人の中心に位置する。様々なメディア活動を通して、「海・学び・ヒト」をテーマとする活動の活性化を図る。
(4)海と人を主題とする教育及び研究・調査への支援・交流事業
当法人が掲げる目的に関連し、学校教育や社会教育、その他の活動における教育及び研究・調査への支援活動を行う。具体的には教材や教育コンテンツ、カリキュラムやプログラムの開発支援、ワークショップや各種イベントの開催支援である。
上記の事業はそれぞれがつながりあっており、一つの事業から次の事業へと有機的に連関していく構造を成している。当法人は、様々な専門性のもとに、教育・研究・調査・発信・交流を一体として総合的に展開していく点に特徴がある。  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2019 「海・学び・ヒト」をテーマとした新時代の教育を創造するためのプラットフォームの構築 (実施中) ¥10,850,000
2018 「海・学び・ヒト」をテーマとした新時代の教育を創造するためのプラットフォームの構築 ¥11,570,000
2017 「海・学び・ヒト」をテーマとした新時代の教育を創造するためのプラットフォームの構築 ¥6,300,000
合計 ¥28,720,000