日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(7月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 団体一覧 > 団体情報

町田市立つくし野小学校ビオトーププロジェクト

まちだしりつつくしのしょうがっこう びおとーぷぷろじぇくと

注目度注目度1

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,179位 (6,867団体中)
成果物アクセス数:151
更新日 : 2018年7月14日

注目度とは?

最終更新日:2011年3月9日  
団体紹介ページ
団体種別 任意団体  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 町田市  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL  
所轄省庁名  
設立年月日 2005/05/01  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 都市近郊の児童が自然との親しみを失い、生命の尊さを経験する機会が少ない現状を憂い、身近な自然とのふれあい等を通じて、命の大切さ、環境の大切さを、体験を通じて学習する。地域住民が音頭をとり、小学校の理解・支援を得て、地域ボランティア団体、・大学・大学関係者・市教育委員会・市内同種活動団体と連携し、地域住民活動として展開。【構成員】・つくし野小在校生(428名)全員を対象に、開催毎に毎月案内。自由参加。低学年の参加者が比較的多い。低学年生は保護者の同伴をお願いすることもあり、家族全員での参加も多い。【予算規模】・基本的に、安定的な収入・予算はない。・小学校から、町田市の「特色ある学校づくり交付金」より、材料費などの一部の実費の提供を受けるが、多くはボランティア個人や地域の支援による。学校の備品などは一部利用。・補助金などが得られた場合は、その予算や条件の範囲内で、企画を変更して実施。【資金の調達方法】・これまでJST、町田・中ロータリークラブ、町田市の補助金などに積極的に応募。地域のみならず麻布大・北里大・宮城教育大・東洋大教員からもボランティアでの支援を獲得。・基本的に参加費徴収なしで活動を継続。年間での参加者の個人負担は、交通機関利用時は各自支払い、焚き火の回の食材費(100円/人)、巣箱の製作の回の材料費(500円/個)、個人(家族)保険料のみ実費を集金。・参加者に保険をかける必要から、本年度初めて保険金実費を徴収(任意:約200円/年・人)。・予算が得られた範囲で、毎年活動を組立てているが、慢性な活動資金不足に悩む。・基本的に、代表・顧問・スタッフの個人支援・負担に頼る状況が続いている。【活動場所】・つくし野小学校校内、および小学校より徒歩圏が基本。私鉄で2駅ほどの奈良川。学区内の寺より提供を受けている「ビオトーププロジェクト専用畑」、近くの森村学園所有の雑木林など。【具体的な活動内容(年間・月)】・年間活動プログラムを年度初めに発表。全体を通じ食育系・工作系・栽培系・観察系・採集系・実験系と幅広い内容を網羅し、1年間で基本的な原体験を一通りできるバランスに配慮。・本年度の主な活動内容は、4月:[活動内容発表・昨年の活動紹介]、5月:[畑にイモなどを植える]、6月:[プールのヤゴ救出大作戦]、7月:[森で学ぼう・森であそぼう]、8月:[カブトムシ相撲大会]、[夏の収穫祭]、9月:[川で学ぼう・川であそぼう]、10月:[秋のおイモの収穫祭]、11月:[博物館を見に行こう]、12月:[焚き火のすすめ・焚き火で料理して食べよう]、1月:[小鳥の巣箱作り]、2月:[里山に行ってみよう]、3月:[大学の教授をお招きして、生命の発生について(予定)]。年間活動計画以外に任意参加で、準備会やミニ収穫祭を実施。  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2011 地域連携型環境教育推進のための整備 ¥620,000
合計 ¥620,000