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海の自然史研究所

うみのしぜんしけんきゅうじょ

注目度注目度1

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:1,060位 (6,890団体中)
成果物アクセス数:213
更新日 : 2018年10月13日

注目度とは?

最終更新日:2012年12月12日  
団体紹介ページ
団体種別 特定非営利活動法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 沖縄県  
市区町村 中頭郡北谷町  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.marinelearning.org  
所轄省庁名 沖縄県  
設立年月日 2005/12/02  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 「海を学ぶ」、これが私たちの活動の基本理念です。
海を学ぶ主体は、まず私たち自身です。海の環境、生物、そして人との関わりを、「海の自然史」という言葉で包括し、研究活動によってその姿をひも解いて行きます。
海を学ぶもう一つの主体は、社会です。私たちは、研究活動によってひも解かれた「海の自然史」の多様な側面を、「環境教育」、「科学教育」によって社会に伝えます。
私たちは、海の研究者と環境教育の実践者が集まったチームです。各々が専門性に基づいて共に活動することで「研究の現場と教育の現場を連結する仕組み」を構築し、「研究」をより社会価値の形成に直結するものに、「教育」をより科学的根拠に基づくものに変えていきます。そして,海への保全意識と科学的探究心があたりまえのようにある社会、海と人とが豊かにつながった社会の形成に貢献します。
■教育事業
1.海の科学教育プログラムMAREの普及および実践
・日本版MAREティーチャーズガイド制作
・MAREプログラム補助教材製作
・「海を学ぼうプログラム」の開催
・MAREブランチオフィスの育成
・MARE教材の作成
・MAREリーダー養成講座(ワークショップ)の開催
・MAREプログラムプロモーション活動
2.海洋科学コミュニケーション実践講座の開発
・海洋科学コミュニケーション実践講座の開発=日本版COSIAティーチャーズガイド制作
3.この先、海ですプロジェクト
・県内外の小学校でのプロジェクト開催
・協賛企業の開発
4.マリンラボキャンプ
・海の科学体験(マリンラボ)キャンプの開催
■研究事業計画概要
1.海の自然科学研究…甲殻類およびサンゴ礁域
2.市民参加型の自然科学コラボレート研究
3.海塾…海の生き物塾/サイエンスカフェの展開  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2012 社会教育機関を対象とする海洋教育セミナーの開催 ¥5,720,000
2011 海を学ぶ体験型科学教育プログラムの開発及び普及体制の強化 ¥6,120,000
2010 海洋リテラシーを高めるための海洋科学教育を実践できるリーダーの育成及び教材の開発 ¥8,000,000
2009 海を学ぶ体験型科学教育プログラムの開発及び普及体制の強化 ¥6,800,000
2008 海を学ぶ体験型科学教育プログラムの開発 ¥4,400,000
2007 海を学ぶ体験型科学教育プログラムの開発 ¥2,800,000
2006 海を学ぶ体験型科学教育プログラムの開発 ¥3,100,000
合計 ¥36,940,000