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海の環境教育NPO bridge

うみのかんきょうきょういくえぬぴーおーぶりっじ

注目度注目度1

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成果物アクセス数:9
更新日 : 2020年5月30日

注目度とは?

最終更新日:2019年1月29日  
団体紹介ページ
団体種別 特定非営利活動法人  
郵便番号 108-0073  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 港区  
番地等 三田3-2-21 ロ-ランドミュ-ズ203  
代表者名 伊東 久枝  
代表者名ふりがな いとう ひさえ  
電話番号 03-6809-5454  
Fax番号
e-mail info@npo-bridge.org  
ホームページURL http://www.npo-bridge.org/  
所轄省庁名 東京都  
設立年月日 2002/09/01  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 海の環境境域NPO bridge は、広く一般市民に対し、海の自然や海洋生物をテーマとする環境教育事業および人材育成、情報発信、ネットワーク構築、調査・研究、提言などを行う。これらの活動により、自然環境とそこに生きる生物に対する興味、関心を喚起し、「生態系の一市民として地球を共有する多様な生物の視点を持ち、責任を持って行動できる人」の育成を行い、自然と人間が共生できる社会の実現に寄与すること目的とする。
1) 社会教育の推進を図る活動
2) 環境の保全を図る活動
3) 国際協力の活動
4) 子どもの健全育成を図る活動
5) 以上の活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動  
備考    

沿 革
2002年「鯨類をキーワードにした環境教育プログラムの開発と普及」を通して、持続可能な社会の実現に寄与する人材を育成することを目的に任意団体として設立
2003年一般向け海外スタディツアー事業を開始
2004年子供向け体験型環境教育事業を開始
2005年環境学習キット「実物大シリーズ」を開発。頒布事業を開始
2005年11月NPO法人認可
2007~2009年 東京都島嶼部(御蔵島)の環境教育実施環境の整備とネットワーク構築事業(三井物産環境基金助成事業)
2010年「御蔵島南郷地区の環境教育的利用マスタープラン」を作成、関係機関へ提出。
2012年 海辺の環境教育フォーラム震災復興支援イベントにてワークショップを実施(協力:アクアマリンふくしま)
2013年 羽村市生涯学習センター『水の中のいきもの博物館』展にてワークショップを実施(主催:青梅市・福生市・羽村市・奥多摩町子ども体験塾実行委員会)
2016年 放課後NPOアフタースクール「帝翔塾」にて、海洋環境学習ワークショップを実施
2016年〜 海洋学習教材サイト「LAB to CLASS」プロジェクトに参画、プロジェクト事務局を担当
2016年 北海道積丹町立美国小学校、東京都三鷹市立第6中学校より海洋学習授業を受託
2017年 秋田八峰町立八森小学校より海洋学習授業を受託
2017年 日本シェアリングネイチャー協会より海洋体験教育指導者体験会の企画・指導を受託
2018年 安田学園中学校(東京都)2年生100名の宿泊型干潟体験学習を受託  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2018 もっと知りたい!海のふしぎ 〜海を学ぼうスクール〜(海と日本2019) ¥3,400,000
2006 海の環境学習に関する指導者養成講習会の開催 ¥562,129
合計 ¥3,962,129