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更新日 : 2020年8月8日

注目度とは?

最終更新日:2017年11月30日  
団体紹介ページ
団体種別 認定特定非営利活動法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 港区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.npo-edge.jp/  
所轄省庁名 東京都  
設立年月日 2001/10/19  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 ディスレクシア(読み書きの障害)とは広義の学習障害(LD-Learning Disabilities)
の中で、通常の知能を有しながら、特に読み、書きの能力に支障があるために教育の
現場での自己表現が困難な者をいう。この法人は、ディスレクシア本人と彼らに関わ
る人々に対して、その症状の正しい認識と、診断または判断の後、学習における困難
さの分野と程度の認定、最も有効、ホリスティック且つ本質的な教育の指導方法・機
会・手段を提供しそれにより彼らに多くの可能性を与えられることを目的とする。
■具体的には
(1) 啓発活動
・ 社会の理解を得るための企業、学校、行政、PTA、民間教育機関、医療機関等に対するワークショップや講演を開催する
・ イベントなどの開催をする
・ メディアへ情報を提供する
(2) ネットワーク作り
・ 専門家、支援者のネットワーク作りの核をまず東京で作り、その後各地への展開をする
・ ディスレクシアに関する情報センターの役割を担う
(3) 支援活動
・ 人材育成:ディスレクシアの支援ができる人材の育成
   −LSA(学習支援員)の養成講座
    基礎講座はe-learningで行っている
・ スクリーニング(支援方法を策定するためのチェックリスト)と教材を開発する
・ 相談窓口を開設する
・ 情報の提供をする  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2018 教員および支援者向けオンライン授業(発達障害支援)の普及 ¥5,810,000
2017 教員向けオンライン授業の構築(世界標準のディスレクシア指導の授業を日本語で受ける) ¥8,340,000
2016 教員向けオンライン授業の構築(世界標準のディスレクシア指導を日本語で受ける) ¥9,200,000
2015 合理的な配慮とBEAM(音声教材)の普及 ¥2,400,000
2014 ディスレクシア児のための音声教材の提供と普及 ¥2,990,000
2013 ディスレクシアの児童生徒のための教材の音声化及び普及 ¥4,590,000
2011 発達障害を持つ児童生徒を対象にした学習支援員の地域普及モデル事業の実施 ¥1,880,000
2010 発達障害を持つ児童生徒を対象にした学習支援員の地域普及モデル事業の実施 ¥1,060,000
2009 発達障害を持つ児童生徒を対象にした学習支援員の地域普及モデル事業の実施 ¥1,840,000
合計 ¥38,110,000