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最終更新日:2007年11月13日
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| 団体紹介ページ | |
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| 団体種別 | 社団法人 |
| 郵便番号 | − |
| 主要所在国 | 日本 |
| 都道府県 | 東京都 |
| 市区町村 | 中央区 |
| 番地等 | − |
| 代表者名 | − |
| 代表者名ふりがな | − |
| 電話番号 | − |
| Fax番号 | − |
| − | |
| ホームページURL | http://www.autism.or.jp/ |
| 所轄省庁名 | 厚生労働省 |
| 設立年月日 | 1989/10/06 |
| 定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 |
我が国に約100万人いると言われている自閉症児・者に対する援護・育成を行うとともに、自閉症に関する社会一般への啓蒙を図り、もって自閉症児・者の福祉の増進に寄与することを目的として次の事業を行っている。
1)自閉症児・者のための指導相談事業 2)自閉症児・者の医療・教育・福祉・労働問題等に関する研究会・講演会等の開催 3)自閉症児・者に関する調査・研究及び資料の収集 4)自閉症児・者に関する研究者、ボランティア、教職員の実践研究に関する助成及び顕彰 5)会誌及び図書類の刊行 6) 自閉症児・者のための共済事業 7)その他この法人の目的を達成するために必要な事業 1)指導相談事業として月11回相談日を設け実施している他、保護者に対する専門家による相談及び療育指導や医療機関の斡旋などを行っている。 2)都道府県を単位として支部を設置し、ボランティア活動として役員などが保護者からの相談や専門家の協力による社会環境づくりの活動を行っている。 3)研究会等の開催については、全国大会を隔年に開催している。 4)調査・研究及び資料の収集事業としては、厚生労働科学研究費補助金による研究を行っている。 5)会誌及び図書類の刊行では、会報紙「いとしご」を年6回、指導誌「かがやき」を年1回作成し、配布している。 6)自閉症児・者のための共済事業では、平成18年度より、原則として日本自閉症協会正会員及び全国自閉症者施設協議会に所属する施設に通・入所している本人又は本人の意思の代行者であって事業の目的に賛同し、共済事業掛け金を拠出した者を対象とし、自閉症児・者が疾病またはケガを原因として入院した際に要する諸費用を、共済事業の加入者が相互に扶助し合う事により自閉症児・者の福祉の充実を目指し、その費用の軽減を図ることを目的とした事業である。平成18年度現在の支払件数は92件であり、支払合計は、6,526,480円である。 7)平成12年度から、施策の支援が全くない、高機能自閉症の人たちのために「高機能自閉症児と発達障害児の本人及び親の活動支援事業」を実施をはじめ、啓発活動にも力を入れている。 |
| 備考 | |
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| ※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。 |
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