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最終更新日:2008年10月30日
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| 団体紹介ページ | |
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| 団体種別 | 任意団体 |
| 郵便番号 | − |
| 主要所在国 | 日本 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 市区町村 | 名古屋市 |
| 番地等 | − |
| 代表者名 | − |
| 代表者名ふりがな | − |
| 電話番号 | − |
| Fax番号 | − |
| − | |
| ホームページURL | http://www.npo-aichi.or.jp/shintuna/ |
| 所轄省庁名 | |
| 設立年月日 | 1997/11/08 |
| 定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 |
(趣旨)
阪神・淡路大震災を機にいよいよ気付かされた共生型社会の大切さを実践に移す作業として、全国に点在する様々な人々の、様々な違いを認め合いながら、過去の災害が教えた今日的課題をともに学び、ともに提言し、あるいは今後の緊急時にはともに協働することを基本にします。しかしその関わり具合は各個人や団体により全く自由に選択できる緩やかなネットワークとします。一方、良いことは大いに褒めあい、悪いことは十分に反省しあう素直な関係を築きあいながら、私たちが人としてこれからも、「災害支援」の在り方に対して真摯に向き合う仲間の拡大への試みを始めるものとします。 (目的) ・国内での災害時において、このネットワークが生かされた支援活動を行います。 ・海外での災害時において、このネットワークが生かされた支援活動を行います。 ・阪神・淡路大震災被災地への支援活動を継続するために、このネットワークを活用します。 (事業) ・阪神・淡路大震災を教訓とした検証作業を行います。テーマは「ひと」「モノ」「金」「情報」とし、小冊子発刊を目標に順次進めていきます。 ・阪神・淡路大震災を教訓とした研修会、学習会などを行う。テーマは地域社会、教育、環境、高齢化社会、国際協力、福祉など多面的にとらえます。 ・今後の緊急時における救援体制の研究、特に初動体制下のボランティアコーディネートの役割を担う方策の研究を行います。 ・多種多様な団体とのネットワーク化を推進するための情報。 ・以上、市民主体の社会を構築するためのその他の活動を行います。 |
| 備考 | |
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| ※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。 |
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