日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 団体一覧 > 団体情報

熱帯海洋生態研究振興財団

ねったいかいようせいたいけんきゅうしんこうざいだん

注目度注目度3

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:265位 (6,890団体中)
成果物アクセス数:8,487
更新日 : 2018年10月13日

注目度とは?

最終更新日:2015年11月20日  
団体紹介ページ
団体種別 一般財団法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 品川区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.amsl.or.jp/  
所轄省庁名 内閣府  
設立年月日 1988/10/06  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 熱帯、亜熱帯海域の生態系に関する諸問題についての基礎的な調査研究、その有効利用の研究を行うこと等により、海洋科学技術の振興を図り、海洋開発の発展に寄与することを目的とし事業を行う。
・熱帯、亜熱帯海域の生態系に関する調査研究
・有効利用及び海洋開発に関する調査研究
・海洋生物に関する知識の普及啓発
・海洋科学に関する機関誌の発行  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2016 サンゴ群集再生技術を用いたさんご礁の維持、発展のための保全活動 ¥6,640,000
2015 サンゴ群集再生技術を用いたさんご礁の維持、発展のための保全活動 ¥8,690,000
2014 サンゴ群集再生技術を用いたさんご礁の維持、発展のための保全活動 ¥8,400,000
2013 安定で、かつ生態学的機能の高いサンゴ群集からなるサンゴ礁の修復技術の開発 ¥11,680,000
2012 安定かつ生態学的機能の高いサンゴ群集からなるサンゴ礁の修復技術の開発 ¥11,200,000
2011 安定かつ生態学的機能の高いサンゴ群集からなるサンゴ礁の修復技術の開発 ¥11,600,000
2010 サンゴ礁の保全と回復をめざしたサンゴ造園技術の開発と普及 ¥11,780,000
2009 サンゴ礁の保全と回復をめざしたサンゴ造園技術の開発と普及 ¥12,800,000
2008 サンゴ礁の保全と回復をめざしたサンゴ造園技術の開発と普及 ¥12,800,000
2007 サンゴ礁の保全と回復を目的とした調査研究 ¥10,800,000
2006 サンゴ礁の保全と回復を目的とした調査研究 ¥9,600,000
2005 サンゴ礁の保全と回復を目的とした研究調査 ¥9,700,000
2004 サンゴ礁の保全と回復を目的とした研究調査 ¥13,200,000
2003 サンゴ礁の保全と回復を目的とした研究調査 ¥14,200,000
2002 サンゴ礁の保全と回復を目的とした研究調査 ¥11,300,000
2001 サンゴ礁環境の保全に関する共同研究調査 ¥9,700,000
2000 サンゴ礁環境の保全に関する共同研究調査 ¥7,000,000
1999 サンゴ礁環境の保全に関する共同研究調査 ¥7,900,000
合計 ¥188,990,000