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日本気象協会

にほんきしょうきょうかい

注目度注目度5

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:62位 (6,638団体中)
成果物アクセス数:136,454
更新日 : 2017年8月12日

注目度とは?

最終更新日:2010年11月1日  
団体紹介ページ
団体種別 一般財団法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 豊島区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.jwa.or.jp/  
所轄省庁名 気象庁  
設立年月日 1950/05/10  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 目的
気象、地象、水象等(以下「気象」という)に関する科学及び技術の進歩に協力するとともに、気象の利用方法の普及並びに指導を行うことにより気象に関する事業の発展をはかり、もって公共の福祉の増進に寄与することを目的とする。
業務
(1)気象知識及び防災思想の普及
(2)各種気象通報の伝達並びに予報の利用についての相談
(3)気象に関する観測、予報、 調査及び研究並びにその受託
(4)気象観測、予報及び調査に関する技術指導
(5)気象に関する図書、文献その他の出版物の編さん、刊行
(6)気象に関する器械、器具等の発明、設計及び考案に関する指導並びにその特許権の実施
(7)気象に関する器械、器具等(計量法にいう計量器に該当するものを含む。)に関する相談又は点検並びにその製作、修理及び販売
(8)気象事業関係者の共済及び育成
(9)その他、この会の目的を達成するために必要な事業  
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2009 海上における霧予報モデルの開発と実用化の研究 ¥13,767,000
2007 総合的な海況情報開発に関する研究 ¥21,154,000
2006 「ハリケーン・台風・サイクロンと海を学ぶ」フェアの実施 ¥11,500,000
2006 総合的な海況情報開発に関する研究 ¥16,100,000
2005 高潮による水位上昇推算の研究 ¥22,169,000
2005 台風時の内湾海上風推算の研究 ¥13,009,000
2005 津波、高潮、高波とわたしたち ¥11,437,000
2004 高潮による水位上昇推算の研究 ¥22,022,000
2004 台風時の内湾海上風推算の研究 ¥12,529,000
2003 お天気フェアの開催 ¥11,500,000
2002 沿岸・内湾での海霧予測の実用化研究 ¥9,846,000
2002 歴史的な船舶観測データセットの整備と海洋変動による旱魃・冷害の研究 ¥19,579,000
2001 沿岸・内湾での海霧予測の実用化研究 ¥9,285,000
2001 歴史的な船舶観測データセットの整備と海洋変動による旱魃・冷害の研究 ¥18,717,000
2000 衛星観測による台風時の波浪と海上風特性の調査研究 ¥13,426,000
2000 気候予知のための海洋観測促進に向けた調査 ¥6,776,000
2000 歴史的な船舶観測デ−タセットの整備と海洋変動による台風発生の研究 ¥22,925,000
1999 衛星観測による台風時の波浪と海上風特性の調査研究 ¥13,335,000
1999 歴史的な船舶観測データセットの整備と海洋変動による台風発生の研究 ¥22,872,000
1998 お天気フェアの開催 ¥7,853,000
1998 衛星データを用いた海氷及び波浪の解析処理技術の調査研究 ¥11,610,000
1998 全球の船舶観測データセットの整備と海洋気候の長期変動の解明 ¥19,080,000
1998 地震時の即時的情報の伝達・受信システムの開発 ¥11,584,000
1997 衛星データを用いた海氷及び波浪の解析処理技術の調査研究 ¥15,922,000
1997 全球の船舶観測データセットの整備と海洋気候の長期変動の解明 ¥19,481,000
1997 地震時の即時的情報の伝達・受信システムの開発 ¥13,383,000
1996 波浪情報の精度向上のための基礎研究 ¥64,510,000
1995 波浪情報の精度向上のための基礎研究 ¥56,548,000
1994 安全・効率運航支援のための気象・海象情報の研究 ¥56,794,000
1993 安全・効率運航の支援のための気象・海象情報の研究 ¥57,822,000
1992 気象・海象数値データ(GPV)の実用化研究 ¥56,517,000
1991 気象・海象数値データ(GPV)の実用化研究 ¥55,114,000
1990 局地気象・海象防災に関する研究 ¥60,102,000
1989 局地気象・海象防災に関する研究 ¥60,407,000
1988 気象情報高度利用の研究 ¥64,152,000
1987 気象情報高度利用の研究 ¥60,951,000
1986 気象情報高度利用の研究 ¥64,517,000
1985 気象情報高度利用の研究 ¥65,559,000
1984 気象情報処理の研究 ¥74,500,000
1983 気象情報処理の研究 ¥78,500,000
1982 基盤の健全化資金 ¥3,700,000
1982 気象情報処理の研究 ¥95,800,000
1981 基盤の健全化資金 ¥5,000,000
1981 気象情報処理の研究・広報 ¥108,700,000
1980 科学映画の製作 ¥10,000,000
1980 気象情報処理システムの応用に関する基本プログラムの開発 ¥108,673,000
1979 オンライン気象情報提供システムの開発 ¥141,600,000
1978 オンライン気象情報提供システムの開発 ¥141,588,000
1978 基盤の健全化資金 ¥100,000,000
1977 オンライン気象情報提供システムの開発 ¥93,600,000
1977 科学映画の製作 ¥10,000,000
1977 基盤の健全化資金 ¥61,500,000
1976 オンライン気象情報提供システムの開発 ¥127,700,000
1976 基盤の健全化資金 ¥11,900,000
1975 オンライン気象情報提供システム開発 ¥79,720,000
1975 基盤の健全化資金 ¥14,700,000
1975 気象知識普及の機器整備 ¥10,400,000
1974 オンライン気象情報提供システムの開発 ¥32,600,000
1974 異常気象科学映画の製作 ¥8,300,000
1974 基盤の健全化資金 ¥113,200,000
1973 基盤の健全化資金 ¥105,300,000
1973 交通気象予測手法のシステム化の開発 ¥18,580,000
1972 海水域汚染調査手法の開発手法 ¥35,157,000
1972 基盤の健全化資金 ¥106,620,000
1971 関西気象サービスセンター建設 ¥51,400,000
1971 大気汚染観測用ライダー専用車製作 ¥4,500,000
1970 海底地震観測調査 ¥10,809,900
1970 大気汚染観測用レーザ・レーダ試作 ¥30,340,000
1969 海底地震観測調査 ¥10,992,730
1969 航路気象予報調査 ¥3,641,087
1968 海底地震観測施設整備 ¥88,585,090
1968 航路気象予報調査 ¥1,418,800
合計 ¥3,012,879,607