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日本マリンエンジニアリング学会

にほんまりんえんじにありんぐがっかい

 

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:94位 (7,020団体中)
成果物アクセス数:79,083
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

最終更新日:2018年2月8日  
団体紹介ページ
団体種別 公益社団法人  
郵便番号 105-0023  
主要所在国 −  
都道府県 東京都  
市区町村 港区  
番地等 芝浦1-15-13  
代表者名 大松 哲也  
代表者名ふりがな おおまつ てつや  
電話番号 03-6453-9453  
Fax番号 03-6453-9454
e-mail staff@jime.jp  
ホームページURL http://www.jime.jp  
所轄省庁名 文部科学省  
設立年月日 1966/04/12  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 目的:舶用機関・機器および海洋機器に関する工学と技術を考究して、その進歩発達を図り、産業の発展に寄与することを目的とする。
業務:上記目的を達成するために次の事業を行う。
(1) 研究発表会、講演会、セミナー、討論会、見学会等の開催
(2) 技術者育成のための教育
(3) 会誌及び図書の刊行
(4) 調査及び研究
(5) 他の学術団体との交流
(6) 表彰及び奨励援助
(7) 技術者の能力評価
(8) その他目的を達成するための事業  
備考    

沿 革
1966.4 日本舶用機関学会設立総会
1966.9 文部省より社団法人の設立許可
1990.10 ISME KOBE''90開催
1992.10 日英両舶用機関学会の「相互交流協定書」調印
1992.10 山下勇賞(優秀学生奨励賞)の新設
1995.7 ISME YOKOHAMA''95開催
1996.5 学会創立30周年記念行事
1999.5 代議員制度導入
1999.10 ホームページ開設
2000.10 ISME TOKYO 2000開催
2001.01 「日本マリンエンジニアリング学会」と改称
2003.1 英国舶用機関学会(IMarEST)との「提携協定書」調印
2003.5 情報システム管理運営委員会設置
2004.2 事務所の移転(港区西新橋1-1-3東京桜田ビル)
2005.1 学会誌A4判・カラー化、隔月刊
2005.1 永年会員制度創設
2005.5 特別賞(Marine Engineering of The Year)・功労賞の創設および第1回授与
2005.10 ISME TOKYO 2005開催
2006.5 学会創立40周年記念行事
2006.12 技術者継続教育事業(講習会開催)基礎コース開始
2007.3 シニア会設立
2007.5 ロイドレジスター賞創設
2007.12 技術者継続教育事業(講習会開催)先進コース開始
2008.5 ルドルフ ディーゼル生誕150年記念特別シンポジウム開催
2008.7 第14回海洋腐食と汚損国際会議14th ICMCF開催
2009.9 学術講演会は[春季][秋季]の年2回を年1回開催
2009.10 ISME BUSAN 2009 開催(BEXCO Busan Korea)
2011.4 公益社団法人へ移行  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2012 マリンエンジニアリング入門プログラムの構築 ¥6,400,000
2011 マリンエンジニアリング入門教育プログラムの構築 ¥2,700,000
2010 マリンエンジニアリング入門教育プログラムの構築 ¥962,000
2010 若手マリンエンジニアリング技術者の継続教育 ¥2,800,000
2009 若手マリンエンジニアリング技術者の継続教育 ¥4,100,000
2008 若手マリンエンジニアリング技術者の継続教育 ¥3,200,000
2007 若手マリンエンジニリング技術者の継続教育 ¥3,200,000
2006 若手マリンエンジニアリング技術者の継続教育 ¥2,400,000
2005 第7回マリンエンジニアリング国際シンポジウムの開催 ¥3,000,000
2004 マリンエンジニアリング技術者の海外派遣 ¥1,504,000
2003 マリンエンジニアリング技術者の海外派遣 ¥3,255,000
2002 マリンエンジニアリング技術者の海外派遣 ¥2,466,000
2001 若手技術者の海外派遣交流 ¥2,000,000
2001 舶用機関に関する国際会議出席および英文刊行物の作成 ¥4,222,000
2000 若手技術者の海外派遣交流 ¥2,600,000
2000 第6回舶用機関国際シンポジウムの開催 ¥20,500,000
2000 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,100,000
1999 第6回舶用機関国際シンポジウムの開催準備 ¥6,000,000
1999 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,100,000
1998 舶用機関に関する技術情報管理システムの開発 ¥7,200,000
1998 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,500,000
1997 舶用機関に関する技術情報管理システムの開発 ¥2,100,000
1997 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥4,388,000
1996 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥6,000,000
1996 舶用機関に関する文献索引の作成 ¥1,600,000
1995 第5回舶用機関国際シンポジウムの開催 ¥19,200,000
1995 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,700,000
1994 第5回舶用機関国際シンポジウムの開催準備 ¥5,800,000
1994 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,600,000
1993 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,900,000
1992 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,600,000
1991 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥5,000,000
1990 第4回舶用機関国際シンポジウムの開催 ¥16,000,000
1990 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥3,600,000
1989 第4回舶用機関国際シンポジウムの開催準備 ¥4,000,000
1989 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥4,000,000
1988 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥3,700,000
1987 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥4,200,000
1986 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥2,600,000
1986 舶用機関に関する文献索引の作成 ¥1,455,000
1985 舶用機関に関する国際会議出席及び英文刊行物の作成 ¥4,154,000
1984 舶用機関に関する国際会議出席及び技術紹介 ¥3,911,000
1983 第3回舶用機関国際シンポジウムの開催 ¥13,100,000
1983 舶用機関に関する国際会議出席及び技術紹介 ¥3,617,000
1982 第3回舶用機関国際シンポジウムの開催準備 ¥2,891,000
1982 舶用機関に関する国際会議出席及び技術紹介 ¥6,830,000
1981 商船機関部設計マニュアルの英訳配布 ¥2,336,000
1981 舶用機関に関するわが国技術の海外紹介並びに広報活動 ¥7,846,000
1980 舶用機関に関するわが国技術の海外紹介並びに広報活動 ¥7,400,000
1979 基盤の健全化資金 ¥3,400,000
1979 最新の船舶電気,電子機器のぎ装計画に関する調査研究 ¥2,776,000
1979 舶用機関に関するわが国技術の海外紹介並びに広報活動 ¥7,000,000
1978 基盤の健全化資金 ¥20,000,000
1978 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥5,600,000
1978 舶用機関に関する国際シンポジウムの開催 ¥7,500,000
1977 わが国における舶用機関の発達に関する調査研究 ¥3,000,000
1977 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥5,303,000
1977 舶用機関に関する国際シンポジウムの開催 ¥1,951,000
1976 わが国における舶用機関の発達に関する調査研究 ¥2,567,000
1976 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥6,364,000
1976 舶用機関に関する文献索引の作成 ¥1,227,000
1975 わが国における舶用機関の発達に関する調査研究 ¥2,032,000
1975 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥4,315,000
1974 基盤の健全化資金 ¥40,000,000
1974 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥3,940,000
1973 舶用機関に関する研究論文及び技術ニュースの英文刊行物の作成及び頒布 ¥2,768,000
1973 舶用機関に関する国際シンポジウムの開催 ¥7,700,000
1972 基盤の健全化資金 ¥1,000,000
1972 舶用機関に関する国際シンポジウムの開催 ¥1,300,000
1972 舶用大形低速ディーゼル機関の潤滑油の適正化に関する研究 ¥15,600,000
1971 舶用機関に関する国際シンポジウムの開催 ¥1,230,000
1971 舶用大型低速ディーゼル機関の潤滑油の適正化に関する研究 ¥14,340,000
1970 基盤の健全化資金 ¥31,100,000
1970 舶用機関に関する研究成果講演会 ¥396,000
1970 舶用大型低速ディーゼル機関の潤滑油の適正化に関する研究 ¥11,000,000
1969 基盤の健全化資金 ¥33,480,000
1969 軸系に関する調査研究 ¥1,437,000
1969 舶用機関に関する研究成果講演会 ¥789,000
1968 舶用電気の艤装計画に関する調査研究 ¥866,000
1967 基盤の健全化資金 ¥10,000,000
1967 舶用機関部の艤装計画に関する調査研究 ¥736,000
1966 基盤の健全化資金 ¥10,000,000
1966 舶用機関部の艤装計画に関する調査研究 ¥449,000
合計 ¥513,903,000