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日本造船研究協会

にほんぞうせんけんきゅうきょうかい

注目度注目度5

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:19位 (7,015団体中)
成果物アクセス数:764,553
更新日 : 2019年8月24日

注目度とは?

最終更新日:2005年8月19日  
団体紹介ページ
団体種別 社団法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 港区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http://www.zoken.jp  
所轄省庁名 国土交通省  
設立年月日 1953/05/18  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 (目的)
本会は、広く工業技術者の知識経験を糾合し、船舶工業に関する総合技術の向上を図り斯業の合理的発展に資することを目的とする。
(事業)
本会は、上記の目的を達成するため、次の事業を行う。
・船舶工業に関する試験研究及び調査
・船舶工業技術に関する各種研究機関との連携協力
・船舶工業技術に関する諸外国との交流
・その他本会の目的を達成するために必要な事業
 
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
2004 ノンバラスト船の研究開発 ¥36,000,000
2004 基盤整備 ¥99,500,000
2004 先進的海洋・造船塗装の開発研究 ¥34,875,000
2004 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥185,611,000
2004 多量水噴射によるNOx低減技術の開発研究 ¥46,649,000
2004 大口径機関の信頼性向上と運航経費削減の研究 ¥32,663,000
2003 ノンバラスト船等の開発 ¥40,500,000
2003 基盤整備 ¥109,700,000
2003 先進的海洋・造船塗装の開発研究 ¥16,075,000
2003 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥183,166,000
2003 造船技術研究開発課題の調査 ¥5,129,000
2003 多量水噴射によるNOx低減技術の開発研究 ¥33,554,000
2003 大口径機関の信頼性向上と運航経費削減の研究 ¥42,999,000
2002 基盤整備 ¥114,100,000
2002 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥178,532,000
2002 船舶技術の創造的展開に関する調査研究 ¥7,017,000
2002 造船技術研究開発課題の調査 ¥5,090,000
2002 大口径機関の信頼性向上と運航経費削減の研究 ¥40,068,000
2001 基盤整備 ¥127,900,000
2001 原油タンカーの新形コロージョン挙動の研究 ¥52,650,000
2001 新しいフリートサポートシステムの開発 ¥51,195,000
2001 船舶の摩擦抵抗低減法に関する研究 ¥56,272,000
2001 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥188,870,000
2001 船舶技術の創造的展開に関する調査研究 ¥18,980,000
2001 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥7,540,000
2000 基盤整備 ¥133,500,000
2000 原油タンカーの新形コロージョン挙動の研究 ¥58,088,000
2000 新しいフリ−トサポ−トシステムの開発 ¥51,890,000
2000 船舶の摩擦抵抗低減法に関する研究 ¥53,376,000
2000 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥181,486,000
2000 船舶技術の創造的展開に関する調査研究 ¥21,000,000
2000 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥8,651,000
2000 舶用EGR等NOx防止システムの研究 ¥34,750,000
1999 原油タンカーの新形コロージョン挙動の研究 ¥44,025,000
1999 助成金(運営費) ¥137,500,000
1999 新しいフリートサポートシステムの開発  ¥55,860,000
1999 船舶のカーゴセキュアリングシステムの研究 ¥28,056,000
1999 船舶の摩擦抵抗低減法に関する研究 ¥65,159,000
1999 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥198,483,000
1999 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥9,283,000
1999 舶用EGR等NOx防止システムの研究 ¥26,057,000
1998 基盤の健全化資金 ¥142,800,000
1998 経年劣化に伴う機能性能ライフサイクルの研究 ¥32,058,000
1998 新しいフリートサポートシステムの研究 ¥26,059,000
1998 新自由降下式救命艇システムの研究 ¥29,169,000
1998 浅没水高馬力プロペラの研究 ¥30,778,000
1998 船舶のカーゴセキュアリングシステムの研究 ¥33,239,000
1998 船舶の高度モニタリングの基礎研究 ¥48,964,000
1998 船舶の摩擦抵抗低減法に関する調査研究 ¥7,310,000
1998 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥224,270,000
1998 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥9,155,000
1998 中型肥形船の総合的運航性能の研究 ¥30,400,000
1997 基盤の健全化資金 ¥140,900,000
1997 経年劣化に伴う機関性能ライフサイクルの研究 ¥33,590,000
1997 高度工作精度管理技術に関する研究 ¥38,171,000
1997 振動予測技術の高度化に関する研究 ¥19,011,000
1997 新しいフリートサポートシステムの研究 ¥32,718,000
1997 新自由降下式救命艇システムの研究 ¥25,408,000
1997 数値流体力学による最適船型設計法の研究 ¥35,894,000
1997 浅没水高馬力プロペラの研究 ¥33,295,000
1997 船舶のカーゴセキュアリングシステムの研究 ¥24,480,000
1997 船舶の高度モニタリングの基礎研究 ¥51,932,000
1997 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥233,954,000
1997 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥9,285,000
1997 中型肥形船の総合的運航性能の研究 ¥32,718,000
1997 波浪中の船体構造の安全性評価の研究 ¥39,530,000
1997 老朽船安全対策の推進に関する調査研究 ¥25,000,000
1996 ばら積貨物船の合理的な船体構造の調査研究 ¥30,817,000
1996 運転条件の違いによる機関諸元の挙動解析 ¥39,288,000
1996 基盤の健全化資金 ¥130,700,000
1996 残留応力の計測法・推定法の研究 ¥32,425,000
1996 自動運航システムの評価 ¥32,800,000
1996 新形式舶用電気推進システムの試験研究 ¥100,000,000
1996 新自由降下式救命艇システムの研究 ¥20,034,000
1996 数値流体力学による最適船型設計法の研究 ¥43,370,000
1996 浅没高馬力プロペラの研究 ¥32,942,000
1996 船舶の高度モニタリングの基礎研究 ¥62,616,000
1996 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥239,902,000
1996 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥8,762,000
1996 中型肥形船の総合的運航性能の研究 ¥33,961,000
1996 波浪中の船体構造の安全性評価の研究 ¥49,417,000
1995 き裂伝播解析手法の実用化に関する研究 ¥37,284,000
1995 ばら積貨物船の合理的な船体構造の調査研究 ¥32,112,000
1995 バラストタンクの腐食疲労に関する研究 ¥40,972,000
1995 運転条件の違いによる機関緒元の挙動解析 ¥36,166,000
1995 乾貨物船の載荷状態が運航性能に及ぼす影響 ¥44,749,000
1995 基盤の健全化資金 ¥125,700,000
1995 残留応力の計測法・推定法の研究 ¥36,551,000
1995 自動運航システムの評価 ¥24,848,000
1995 実船計測による横部材の荷重・応力計算法の検証 ¥44,158,000
1995 新形式舶用電気推進システムの試験研究 ¥150,000,000
1995 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥236,099,000
1995 操縦運動時の船体周囲流場に関する研究 ¥33,519,000
1995 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥6,133,000
1995 大型肥大船船尾流場推定法の高度化 ¥33,912,000
1994 き裂伝播解析手法の実用化に関する研究 ¥45,968,000
1994 ばら積貨物船の合理的な船体構造の調査研究 ¥29,890,000
1994 バラストタンクの腐食疲労に関する研究 ¥43,669,000
1994 運転条件の違いによる機関諸元の挙動解析 ¥37,963,000
1994 乾貨物船の載荷状態が運航性能に及ぼす影響 ¥34,198,000
1994 基盤の健全化資金 ¥141,200,000
1994 残留応力の計測法・推定法の研究 ¥25,459,000
1994 自動運航システムの評価 ¥18,139,000
1994 実船計測による横部材の荷重・応力計算法の検証 ¥45,290,000
1994 新形式舶用電気推進システムの試験研究 ¥150,000,000
1994 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥224,824,000
1994 操縦運動時の船体周囲流場に関する研究 ¥38,921,000
1994 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥6,023,000
1994 大型肥大船船尾流場推定法の高度化 ¥35,389,000
1993 き裂伝播解析手法の実用化に関する研究 ¥37,177,000
1993 スーパー・キャビテーション・プロペラに関する研究 ¥35,060,000
1993 バラストタンクの腐食疲労に関する研究 ¥38,308,000
1993 乾貨物船の載荷状態が運航性能に及ぼす影響 ¥29,331,000
1993 基盤の健全化資金 ¥147,400,000
1993 実船計測による横部材の荷重・応力計算法の検証 ¥59,298,000
1993 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥235,105,000
1993 操縦運動時の船体周囲流場に関する研究 ¥30,073,000
1993 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥6,200,000
1993 大型船縦通肋骨材の強度に関する研究 ¥39,035,000
1993 大型肥大船船尾流場推定法の高度化 ¥37,297,000
1993 二重船殻中型タンカーの荷重・応力に関する研究 ¥23,500,000
1993 舶用燃料油前処理の陸上化に関する調査研究 ¥12,494,000
1992 スーパー・キャビテーション・プロペラに関する研究 ¥40,237,000
1992 基盤の健全化資金 ¥157,800,000
1992 実船計測による横部材の荷重・応力計算法の検証 ¥31,432,000
1992 潜水調査船等に用いる新動力源の調査研究 ¥36,120,000
1992 船殻構造の強度評価と管理目標の定量化の調査研究 ¥25,563,000
1992 船底塗料の新規防汚剤に関する調査研究 ¥10,499,000
1992 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥239,210,000
1992 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥6,200,000
1992 速力試運転時波浪影響修正法に関する研究 ¥17,502,000
1992 多軸船の推進性能推定精度向上に関する研究 ¥28,635,000
1992 大型船縦通肋骨材の強度に関する研究 ¥41,440,000
1992 中型ばら積貨物船の高性能化に関する研究 ¥32,070,000
1992 二重船殻中型タンカーの荷重・応力に関する研究 ¥25,800,000
1992 舶用燃料油前処理の陸上化に関する調査研究 ¥10,329,000
1991 スーパー・キャビテーション・プロペラに関する研究 ¥29,200,000
1991 基盤の健全化資金 ¥148,000,000
1991 潜水調査船等に用いる新動力源の調査研究 ¥33,237,000
1991 船殻構造の強度評価と管理目標の定量化の調査研究 ¥27,633,000
1991 船底塗料の新規防汚剤に関する調査研究 ¥48,641,000
1991 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥238,480,000
1991 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥5,647,000
1991 速力試運転時波浪影響修正法に関する研究 ¥17,244,000
1991 多軸船の推進性能推定精度向上に関する研究 ¥24,431,000
1991 大型船縦通肋骨材の強度に関する研究 ¥22,428,000
1991 中型ばら積貨物船の高性能化に関する研究 ¥33,010,000
1991 二重船殻中型タンカーの荷重・応力に関する研究 ¥17,522,000
1990 ハイリースキュードプロペラの特性解明に関する研究 ¥30,946,000
1990 海洋コンクリート構造物の設計・構造に関するシンポジウムの開催 ¥2,340,000
1990 海洋構造物の疲労設計法及び溶接部の品質に関する研究 ¥21,523,000
1990 基盤の健全化資金 ¥156,700,000
1990 潜水調査船等に用いる新動力源の調査研究 ¥24,919,000
1990 船殻構造の損傷対策における強度評価と管理目標の定量化に関する調査研究 ¥29,178,000
1990 船底塗料の新規防汚剤に関する調査研究 ¥18,793,000
1990 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥237,437,000
1990 造船技術研究開発課題並びに研究成果の調査 ¥5,397,000
1990 速力試運転における波浪影響修正法の精度向上に関する研究 ¥15,575,000
1990 多軸船の推進性能推定精度向上に関する研究 ¥21,594,000
1990 中型ばら積貨物船の高性能化に関する研究 ¥31,711,000
1989 ハイリースキュードプロペラの特性解明に関する研究 ¥24,238,000
1989 海洋コンクリート構造物の設計・建造技術に関する実証的研究 ¥15,619,000
1989 海洋構造物の疲労設計法及び溶接部の品質に関する研究 ¥23,859,000
1989 基盤の健全化資金 ¥155,000,000
1989 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥224,297,000
1989 造船技術開発に関する調査 ¥5,578,000
1989 塗膜の耐久性評価法に関する調査研究 ¥17,672,000
1988 海洋コンクリート構造物の設計・建造技術に関する実証的研究 ¥12,713,000
1988 海洋構造物の疲労設計法及び溶接部の品質に関する研究 ¥24,564,000
1988 基盤の健全化資金 ¥150,400,000
1988 高度自動運航システムの研究調査 ¥447,898,000
1988 新世代における船舶の設計・建造及び保全技術に関する調査研究 ¥157,783,000
1988 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥220,209,000
1988 造船技術開発に関する調査 ¥5,281,000
1988 中小型砕氷船に関する調査研究 ¥10,470,000
1988 塗膜の耐久性評価法に関する調査研究 ¥16,706,000
1987 “しらせ”による氷海航海実船試験 ¥4,284,000
1987 海洋コンクリート構造物の設計・建造技術に関する実証的研究 ¥12,278,000
1987 海洋構造物の疲労設計法および溶接部の品質に関する研究 ¥20,927,000
1987 基盤の健全化資金 ¥112,600,000
1987 高度自動運航システムの研究開発 ¥704,224,000
1987 今後予想される放射性物質の輸送に関する調査研究 ¥7,764,000
1987 新世代における船舶の設計・建造及び保全技術に関する調査研究 ¥137,159,000
1987 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥212,022,000
1987 造船技術開発に関する調査 ¥5,089,000
1987 中小型砕氷船に関する調査研究 ¥7,550,000
1987 塗膜の耐久性評価法に関する調査研究 ¥14,147,000
1986 “しらせ”による氷海航海実船試験 ¥18,064,000
1986 プロペラの推進性能と騒音特性の推定法に関する研究 ¥24,930,000
1986 海洋コンクリート構造物の設計技術に関する調査研究 ¥16,893,000
1986 海洋構造物の低温用材料選定に関する研究 ¥35,371,000
1986 海洋構造物の疲労設計法および溶接部の品質に関する研究 ¥15,102,000
1986 基盤の健全化資金 ¥99,500,000
1986 高度自動運航システムの研究開発 ¥1,920,092,000
1986 今後予想される放射性物質の輸送に関する調査研究 ¥3,772,000
1986 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥214,899,000
1986 船尾形状設計法(粘性流場)に関する研究 ¥27,021,000
1986 造船技術開発に関する調査 ¥4,880,000
1986 塗膜の耐久性評価法に関する調査研究 ¥24,614,000
1985 “しらせ”による氷海航海実船試験 ¥20,445,000
1985 プロペラの推進性能と騒音特性の推定法に関する研究 ¥19,657,000
1985 海洋コンクリート構造物の設計技術に関する調査研究 ¥26,353,000
1985 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥45,688,000
1985 基盤の健全化資金 ¥98,500,000
1985 高度自動運航システムの研究調査 ¥1,269,801,000
1985 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥226,594,000
1985 船尾形状設計法(粘性流場)に関する研究 ¥25,740,000
1985 造船技術開発に関する調査 ¥5,044,000
1985 塗膜の耐久性評価法に関する調査研究 ¥17,988,000
1985 放射性物質等の海上輸送における事故処理技術に関する調査研究 ¥15,389,000
1984 “しらせ”による氷海航海実船試験 ¥32,150,000
1984 海洋コンクリート構造物の設計技術に関する調査研究 ¥7,100,000
1984 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥74,150,000
1984 基盤の健全化資金 ¥90,000,000
1984 高度自動運航システムの研究調査 ¥1,497,877,000
1984 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥217,660,000
1984 船舶設計資料の作成に関する調査研究 ¥2,953,000
1984 船尾形状設計法(粘性流場)に関する研究 ¥24,273,000
1984 造船技術開発に関する調査 ¥4,810,000
1984 波浪中の船体応答に関する研究 ¥4,700,000
1984 波浪中特殊船舶(油回収船)の運動性能等に関する調査研究 ¥30,002,000
1984 氷海用船舶・海洋構造物の設計・建造に関する研究 ¥31,181,000
1984 放射性物質等の海上輸送における事故処理技術に関する調査研究 ¥3,800,000
1983 “しらせ”による氷海航海実船試験 ¥30,510,000
1983 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥53,404,000
1983 基盤の健全化資金 ¥74,300,000
1983 高度自動運航システムの研究調査 ¥535,190,000
1983 新製造法による50キロ級高張力鋼の有効利用に関する研究 ¥9,717,000
1983 船舶の防食防汚の性能と経済性向上に関する調査研究 ¥15,391,000
1983 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥261,141,000
1983 船舶設計資料の作成に関する調査研究 ¥3,800,000
1983 造船技術開発に関する調査 ¥4,929,000
1983 波浪中の船体応答に関する研究 ¥40,964,000
1983 波浪中特殊船舶(油回収船)の運動性能等に関する調査研究 ¥43,641,000
1983 氷海用船舶・海洋構造物の設計・建造に関する研究 ¥36,088,000
1982 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥30,238,000
1982 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥14,333,000
1982 外航大型船における超粗悪燃料油使用に関する調査研究 ¥7,067,000
1982 基盤の健全化資金 ¥65,300,000
1982 原油洗浄システムの洗浄面積率計算法の研究 ¥5,334,000
1982 新製造法による50キロ級高張力鋼の有効利用に関する研究 ¥10,378,000
1982 石炭輸送システム並びに石炭焚船建造促進に関する調査研究 ¥20,616,000
1982 船舶の防食防汚の性能と経済性向上に関する調査研究 ¥14,319,000
1982 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥241,692,000
1982 船舶設計資料の作成に関する調査研究 ¥4,056,000
1982 船尾振動・騒音の軽減を目的としたプロペラ及び船尾形状の研究 ¥30,017,000
1982 造船技術開発に関する調査 ¥4,401,000
1982 波浪中の船体応答に関する研究 ¥44,508,000
1982 波浪中の特殊船舶(油回収船)の運動性能等に関する調査研究 ¥43,672,000
1982 氷海用船舶・海洋構造物の設計・構造に関する研究 ¥43,904,000
1982 北洋における底引網漁船の事故に係る調査解析 ¥12,167,000
1981 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥35,196,000
1981 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥34,910,000
1981 外航大型船における超粗悪燃料油使用に関する調査研究 ¥5,050,000
1981 基盤の健全化資金 ¥70,500,000
1981 原油洗浄システムの洗浄面積率計算法の研究 ¥9,719,000
1981 石炭輸送システム並びに石炭焚船建造促進に係る調査研究 ¥14,100,000
1981 船舶の防食防汚の性能と経済性向上に関する調査研究 ¥10,567,000
1981 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥157,764,000
1981 船舶設計資料の作成に関する研究 ¥3,083,000
1981 船尾振動・騒音の軽減を目的としたプロペラ及び船尾形状の研究 ¥55,200,000
1981 造船技術開発に関する調査 ¥4,599,000
1981 大型ばら積貨物船事故に係る調査解析 ¥31,284,000
1981 波浪中の特殊船舶(油回収船)の運動性能等に関する調査研究 ¥38,594,000
1981 氷海用船舶、海洋構造物の設計構造に関する研究 ¥38,800,000
1981 密閉型救命艇用主機の耐転倒性能試験法に関する研究 ¥11,300,000
1980 スターリング機関に関する研究 ¥69,210,000
1980 海洋構造物に関する基礎的研究 ¥31,700,000
1980 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥21,867,000
1980 外航大型船における超粗悪燃料油使用に関する調査研究 ¥7,361,000
1980 基盤の健全化資金 ¥42,100,000
1980 原油洗浄システムの洗浄面積率計算法の研究 ¥7,595,000
1980 船舶の外力と設計基準に関する研究 ¥20,452,000
1980 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥97,910,000
1980 船舶建造技術の高度化に関する研究 ¥6,600,000
1980 船舶設計資料の作成に関する研究 ¥4,893,000
1980 船舶流体力学に関する国際シンポジウムの開催 ¥4,724,000
1980 船尾振動・騒音の軽減を目的としたプロペラ及び船尾形状の研究 ¥31,500,000
1980 造船技術開発に関する調査 ¥4,142,000
1980 氷海域における船舶,海洋構造物の挙動に関する研究 ¥3,720,000
1979 スターリング機関に関する研究 ¥95,090,000
1979 フェロセメント船に関する調査研究 ¥8,211,000
1979 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥22,800,000
1979 基盤の健全化資金 ¥32,400,000
1979 救命艇の耐波性能に関する研究 ¥3,699,000
1979 少人数運航船に関する研究 ¥1,109,000
1979 新船型の開発に関する研究 ¥7,692,000
1979 石油備蓄タンカーの貨油・船体及び設備の保全に関する調査研究 ¥23,492,000
1979 浅海域における箱型海洋構造物の運動特性及び係留システムの設計基準に関する研究 ¥9,613,000
1979 船舶の安全対策に関する研究 ¥8,000,000
1979 船舶の外力と設計基準に関する研究 ¥22,000,000
1979 船舶の省エネルギー対策に関する研究 ¥21,248,000
1979 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥84,550,000
1979 船舶建造技術の高度化に関する研究 ¥16,800,000
1979 船舶設計資料の作成に関する研究 ¥3,712,000
1979 船舶流体力学に関する国際シンポジウムの開催 ¥801,000
1979 造船技術開発に関する調査 ¥5,030,000
1978 スターリング機関に関する研究 ¥78,429,000
1978 タンカーのノンガスフリー工事施工法に関する調査研究 ¥4,000,000
1978 フェロセメント船に関する調査研究 ¥8,335,000
1978 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥4,900,000
1978 基盤の健全化資金 ¥38,700,000
1978 新船型の開発に関する研究(海上幹線輸送システムに適する双胴船船型に関する調査研究) ¥15,468,000
1978 船内騒音に関する調査研究 ¥10,950,000
1978 船舶の安全対策に関する研究 ¥8,094,000
1978 船舶の外力と設計基準に関する研究 ¥45,438,000
1978 船舶の省エネルギー対策に関する研究 ¥45,628,000
1978 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥110,745,000
1978 船舶建造技術の高度化に関する研究 ¥30,919,000
1978 造船技術開発に関する基礎的研究 ¥33,569,000
1978 造船技術開発に関する調査 ¥4,706,000
1977 フェロセメント船に関する調査研究 ¥15,300,000
1977 加減速時における操船性能に関する研究 ¥9,000,000
1977 海上幹線輸送システムに適する双胴船船型に関する調査研究 ¥4,603,000
1977 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥19,242,000
1977 基盤の健全化資金 ¥72,700,000
1977 船内騒音に関する調査研究 ¥49,723,000
1977 船舶の構造性能に関する基礎的研究 ¥216,284,000
1977 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥100,461,000
1977 造船技術開発に関する調査 ¥8,207,000
1977 馬力節減を目的としたI軸中型船の船尾形状の開発に関する研究 ¥9,312,000
1977 氷海商船に関する研究 ¥3,300,000
1976 LNG運搬船の安全基準に関する調査研究 ¥5,631,000
1976 LNG船の建造・運航に関する調査研究 ¥4,082,000
1976 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥65,876,000
1976 基盤の健全化資金 ¥59,200,000
1976 巨大タンカーの研究 ¥64,200,000
1976 船内騒音に関する調査研究 ¥37,200,000
1976 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥179,363,000
1976 船舶の防食防汚方法の開発に関する研究 ¥46,054,000
1976 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥116,172,000
1976 造船技術開発に関する調査 ¥9,580,000
1976 大型超高速船の開発に関する研究 ¥2,968,000
1976 氷海商船に関する研究 ¥5,107,000
1975 LNG運搬船の安全基準に関する調査研究 ¥11,723,000
1975 海洋油濁防止装置の性能評価基準に関する調査研究 ¥30,586,000
1975 基盤の健全化資金 ¥124,300,000
1975 巨大タンカーの研究 ¥166,170,000
1975 船内騒音に関する調査研究 ¥50,793,000
1975 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥196,188,000
1975 船舶の防食防汚方法の開発に関する研究 ¥30,873,000
1975 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥46,831,000
1975 造船技術開発に関する調査 ¥11,005,000
1975 大型超高速船の開発に関する研究 ¥12,993,000
1975 氷海商船に関する研究 ¥10,825,000
1974 LNG運搬船の安全基準に関する調査研究 ¥115,248,000
1974 基盤の健全化資金 ¥43,400,000
1974 巨大タンカーの研究 ¥99,546,000
1974 船体の構造計算方法の精密化に関する研究開発 ¥126,742,000
1974 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥171,336,000
1974 船舶の防食防汚方法の開発に関する研究 ¥41,835,000
1974 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥42,650,000
1974 造船技術開発に関する調査 ¥8,746,000
1974 大型超高速船の開発に関する研究 ¥76,749,000
1973 LNG運搬船の安全基準に関する調査研究 ¥102,644,000
1973 基盤の健全化資金 ¥38,500,000
1973 船体の構造計算方法の精密化に関する開発 ¥266,307,000
1973 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥205,048,000
1973 船舶の防蝕防汚方法の開発に関する研究 ¥58,422,000
1973 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥28,694,000
1973 造船技術開発に関する調査 ¥6,800,000
1973 大型超高速船の開発に関する研究 ¥79,015,000
1972 基盤の健全化資金 ¥108,600,000
1972 船体の構造計算方法の精密化に関する開発 ¥303,373,000
1972 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥189,924,000
1972 船舶の防食防汚方法の開発に関する研究 ¥78,421,000
1972 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥25,935,000
1972 造船技術開発に関する調査 ¥6,854,000
1972 大型超高速船の開発に関する研究 ¥35,682,000
1971 基盤の健全化資金 ¥71,700,000
1971 巨大船の海上試運転海面の整備に関する調査研究 ¥2,312,000
1971 船体の構造計算方法の精密化に関する開発 ¥314,041,000
1971 船舶の構造・性能に関する基礎的研究 ¥162,154,000
1971 船舶の高度集中制御方式の研究 ¥15,200,000
1971 船舶関係諸基準に関する調査研究 ¥31,220,000
1971 造船技術開発に関する調査 ¥8,072,000
1971 造船所における省力化に関する調査研究 ¥16,510,000
1970 基盤の健全化資金 ¥162,300,000
1970 巨大船に関する調査研究(大型鉱石運搬船の船体各部応力に関する実船実験) ¥11,507,000
1970 巨大船の海上試運転海面の整備に関する調査研究 ¥13,926,000
1970 船体の構造計算方法の精密化に関する開発 ¥41,027,000
1970 船舶の構造、性能に関する基礎的研究 ¥106,336,000
1970 船舶の高度集中制御方式の研究 ¥61,240,000
1970 船舶関係諸基準に関する研究 ¥21,840,000
1970 造船技術開発に関する調査 ¥6,871,000
1970 造船所における省力化に関する調査研究 ¥19,575,000
1969 基盤の健全化資金 ¥165,600,000
1969 巨大船に関する調査研究 ¥4,942,000
1969 巨大船の海上試運転海面の整備に関する調査研究 ¥17,690,000
1969 原子力船の耐衝突および耐爆発防護構造に関する研究 ¥8,773,000
1969 船舶の構造、性能に関する基礎的研究 ¥45,914,000
1969 船舶の高度集中制御方式の研究 ¥50,023,000
1969 船舶関係諸基準に関する研究 ¥15,150,000
1969 造船技術開発に関する調査 ¥5,829,000
1969 造船所における省力化に関する調査研究 ¥4,443,000
1969 大型鉱石運搬船の安全に関する研究 ¥42,221,000
1968 トン数と船舶設計との関連に関する調査 ¥405,000
1968 巨大船に関する調査研究 ¥84,036,000
1968 原子力船の開発に関する調査研究 ¥8,448,000
1968 船舶の経済性向上に関する調査研究 ¥11,318,000
1968 船舶の高度集中制御方式の研究 ¥37,342,000
1968 船舶工業標準化の推進に関する調査研究 ¥8,570,000
1967 トン数と船舶設計との関連に関する調査 ¥390,000
1967 巨大船に関する調査研究 ¥51,242,000
1967 巨大船用ディーゼル機関に関する基礎研究 ¥31,437,000
1967 原子力船の開発に関する研究 ¥15,166,000
1967 船舶の経済性向上に関する調査研究 ¥13,921,000
1967 船舶工業標準化の推進に関する調査研究 ¥9,038,000
1966 トン数と船舶設計との関連に関する調査 ¥394,000
1966 巨大船に関する調査研究 ¥35,721,000
1966 巨大船用ディーゼル機関に関する基礎研究 ¥42,197,000
1966 原子力船の耐衝突および耐爆発防護構造に関する研究 ¥2,159,000
1966 船舶の経済性向上に関する調査研究 ¥14,361,000
1966 船舶工業標準化の推進に関する調査研究 ¥10,329,000
1965 タービン船の後進力に関する調査研究 ¥2,395,000
1965 トン数と船舶設計との関連に関する調査 ¥511,000
1965 海象気象に関する統計調査 ¥5,492,000
1965 船舶の経済性向上に関する調査研究 ¥4,359,000
1965 船舶工業標準化の推進に関する調査研究 ¥9,309,000
1965 動揺の少ない船型の研究 ¥1,304,000
1964 タービン船の後進力に関する調査研究 ¥3,473,000
1964 トン数測度と船舶設計との関連に関する調査 ¥510,000
1964 船舶の経済性向上に関する調査 ¥2,884,000
1964 船舶関係標準化の長期計画に基づく標準化の基礎調査 ¥849,000
1964 船用JIS解説普及資料の編集刊行 ¥1,099,000
1964 船用JIS製品の標準製作図作成 ¥2,583,000
1964 舶用重要製品の規格化及びJIS改善のための性能確認に関する試作及び実験研究 ¥2,174,000
1963 国際電気標準会議推せん船用電気設備規格の翻訳刊行 ¥390,000
1963 船舶の経済性向上に関する調査及び試設計の一部実用化のための調査研究 ¥33,549,000
1963 船舶の自動化に関する調査 ¥832,000
1963 船舶の新輸送方式に関する調査研究 ¥648,000
1963 船舶関係標準化の長期計画に関する調査 ¥375,000
1963 船用JIS解説普及資料の編集刊行 ¥772,000
1963 船用JIS製品の標準製作図作成 ¥4,532,000
1963 船用重要製品の規格化及びJIS改善のための性能確認に関する試作及び実験研究 ¥3,161,000
1962 外力の船舶に及ぼす影響調査 ¥534,940
1962 船舶の経済性向上に関する調査 ¥653,945
1962 船舶の自動化の調査及び普及 ¥632,000
1962 船舶の新輸送方式のための調査研究 ¥458,510
1962 船用JIS解説普及資料の編集刊行 ¥393,520
1962 船用JIS製品の標準製作図作成 ¥829,075
1962 船用重要製品の規格化及びJIS改善のための性能確認に関する試作及び実験研究 ¥1,382,056
合計 ¥27,777,025,046